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ニキしろ
「自分の気持ち」
nk→ニキ
sir→しろせんせー
ri→りいちょ
ky→キャメロン
心の声
sir()←など無し
nk『』
設定
しろせんせーとニキは身体の関係です。
この設定以外は、後々出てきます。(展開に関わるため明かせません)
注意
キスなどあります。
キャラ崩壊あり
それでもよければどうぞ。
それでもよければどうぞ。
次の日
sir「ん…あ、、」
nk「あ、ボビーおはよ。」
sir「おはよ…、」
sir「珍しいな、お前が早く起きるの…、」
nk「どんなイメージ持ってんの、笑」
sir「撮影に遅刻することあるだろーが、そういう所だよ笑」
nk「それはボビーもでしょ笑」
sir「あ、というか俺もう帰るわ。」
nk「あ、わかった。」
nk「というかボビー話題変えたよね?」
sir「さぁ?」
話してる時、楽しいな…笑
帰りたくないなー…。
nk「ボビーまたね〜」
sir「おう!またな〜」
〜しろせんせー宅〜
ボフッ
sir「はぁ……。」
なんなんやろ。この気持ち。
あいつと俺は”身体”の関係で、お互いのストレス発散の行為みたいなもの。それなのに、
「好き」っていう感情がある。
叶うわけない。
だってニキには「本命」がいる。
あいつにとっては俺なんて都合のいいストレス発散の”道具”。
だから叶うわけない。
でも、期待してまう。
………。
次の日
sir「あ、あれ…?昨日いつの間にか寝とった…?」
sir「うわ、めっちゃ不在着信ある…」
sir「あ、ニキからやん」
プルルルル
nk「ちょっとボビーなんですぐ出てくれないのさ〜!」
sir「あぁ、すまん…、寝とった…」
nk「ふーん…昨日女の子と遊んでたんじゃないのー?」
sir「そんなわけないやろ笑」
nk「うっそだ〜笑」
今はニキだけだよ、笑
sir「それで要件はなんなん?」
nk「ん、?あー、ボビーの声聞きたくなった笑」
sir「女みたいなこと言うなぁ…笑」
nk「うるさいわ笑」
sir「で、?本当の要件は?」
nk「朝からちょっとさ……」
sir「じゃあ何?朝から付き合えってことか?」
nk「そーそー」
sir「はぁ……分かったよ。」
sir「じゃあそっち行くわ。」
nk「よろしく〜」
nk「というか寝てたらごめん笑」
sir「それはふざけんな笑」