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スーパーライバーインフィニティ
最終話
このお話はご本家様のネタバレを含みます。
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「よく逃げずに来たよ~」
「お前らの歴史はここで止まり壊れる」
と高校生が言いました。
「決戦だ」とソウゴ。
「行くよ!」
カチカチカチカチ…
ガシャン!
ジオウ!
グランドジオウ!
ーーーー→
←ーーーー
「宝太郎行くゴーン!」
「あぁ!」
ガッチェンジ!
Yuo lady…ゴーン!
スペシャル!
エクストラ!
「ナンバーワンは俺だぁ!」
最強、頂点、ユニバース!
「その怒り俺に預けろ!」
ゲキドーチャージ!
「変身!」
ライダーターイム
仮面ライダー!ジオウ…!
グランドタイム!
クウガ、アギト、龍騎、ファイズ、剣響、カブト、電王、キバ、ディケイドダブル、オーズ、フォーゼ、ウィザード、鎧武、ドライブ、ゴースト、エグゼイド、ビールド!祝え!
仮面ライダーグランドジオウ!
「変身!」
ガッチャーンコ!
ガッチャ! ガッチャ! ガッチャ! ガッチャ! レインボーガッチャード!ガッチャード!
「エンゲージ!」
テガソードナンバーワン!
「蒸着!」
ゲキドーアクティベイ!
「凄いね~テレビじゃ見れない組み合わせ」
「僕をお前らは倒せない」
「やってみないと分からねぇだろ!」
「おりゃ!」
「はっ!」
「はぁ!」
「ふっん!」
「やるねぇ!」
「はっ!」
「ぐっ!」
ソウゴは体のボタンのようなものを押しました。
エグゼイド!
ガシャコンブレイカー!
「ハンマー…?」
「はっ!」
「おりゃ!」
「強いな…」
「なにこのボタン…?」
「おりゃ」
ジャッキーン!
「剣になった!」
「はっ!」
「はっ!」
「いった…」
「なら…変身…!」
「なに…!」
アナザーエグゼイド…!
「変身出来るのかよ…」
ソウゴはキツそうな顔をしています。
「ガシャコンブレイカー如きで…」
「はっ!」
「ぐはっ!」
アントレスラー!
スチームホッパー!
「はっ!」
「レインボーガッチャードかぁ…」
「ガッチャしてやる!」
「はっ!」
「はっはぁ!」
「ぐはっ!良いね~」
「変身」
アナザーガッチャード…!
「ぐはっ!」
「うわー!…」
「弱いなぁ~」
「おりゃ!」
「あぶなぁ…」
「力貸せ!テガソード!」
「おりゃ!」
「はっ!」
「はぁ!」
「テガソードなど雑魚だぁ…」
「はぁ…!」
「ぐはっ!」
順調だ…(やられた三人の内心)
「次元を一緒に越えて貰うぞ!」
「なに…!」
「ギャバンインフィニティめぇ…!」
「Dジャンプ!」
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「どこだここはぁ!」
「はっ!」
「はっ!」
「やるねぇ!」
「お前もなぁ!もうそろそろ来るぞ」
「あれ見て!カゲ!」
「あれ指名手配の!」
「行くぞヒサメ!シディ!」
「あぁ!」
「ヒサメやれ!」
「分かってるよ!はぁー!」
「はっ!」
「誰だお前ら!」
「俺らか?異世界の何でも屋!」
「カレコレ屋だ!」
「はぁ!」
「動けない…」
「今だ!シディ!」
「はぁ!」
「ナイス!二人とも」
「ありがとな!」
「後は、刑事さんに任せるぜぇ!」
「Dジャンプ!」
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「草むら…?」
「次の奴らがきてくれる…!」
「4人ともあれ!」
「間違い無い!行くよ!」
「マスカーニャ!トリックフラワー!」
「ニャー!!!」
「ラウドボーン!フレアソング!」
「ウォーーン!!!」
「ウェーニバル!アクアステップ!」
「クワァーー!!!」
「ヤミラミ!やみうち!」
「ギャー!!」
「キャプテン!ボルテッカー!」
「ピッカ!」
「草のような…爆発?!」
「耳が…!」
「水色の鴨みたいなのが…」
「いった!」
「体がビリビリ…に…」
「お前ら…なにもんだぁ…」
「私たちは!黒いレックウザを追う」
「ライジングボルテッカーズ!」
「後は刑事さん!よろしく!」
「ありがとな!」
「Dジャンプ!」
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「なんだこの豪邸…」
「みんなー!集まれー!」
「なに?」
「クッキー焼いてたんですけど」
「ポピー!なにー?」
「指名手配のやつ!」
「みんなー!武器を持てー!」
「おー!!!」
「はっ!」
「おりゃ!」
「じゃぱぱそれ俺!」
「あぁ…!ごめんたっつん!」
「えとさんそっちやって!」
「オッケェ!」
「ゆあんくんさっきまで寝てたのに…」
「ヒロさん危ない!」
「のあさんありがと!」
「刑事さん後でお茶いかが?」
「シヴァさんタイミング!」
「もふくんもさっきの謎解きの答え気になってるんじゃ無いの~?」
「お口がキューティクルだね?」
「え?」
「なお兄が凍ったwwww」
「やれやれ!やれ!」
「こいつら…連携が強すぎる…!」
「お前らなんだよ…」
「俺らは、皆を笑顔にする…」
「カラフルピーチだ!」
「後は任せろ!」
「よろしく~!」
「Dジャンプ!」
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「なんだここ…あちこちに浮島が…」
「イッツミー!マーリオ!」
「え?」
「はーい!」
「限界を超える!」
「ペーロン!」
「行くぞ!」
「まて…これ、80人は超えてるぞ…」
「はっ!」
「おりゃ!」
「雷を~!」
「走る!」
「ペーロン!」
「まずは基本の姿勢を~」
「パワーウェイ!」
「数の暴力…」
「なんの世界だよ…」
「任天堂の世界だ!」
「後は俺に任せろ!」
「Dジャンプ!」
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「次は暗いな…」
応援するよいつだって寂しいときはぎゅっと抱きしめる、落ち込んでたら絶体笑わせる諦めないで君を信じてる♪
「音楽……ぐはっ!」
「ここはすとぷりの世界!」
「お前は歌が嫌いって言ってたよな」
「はっ!」
「おりゃ!」
「くば!」
「なにか聞こえない?」
「ジェルの聞き間違えだよ~」
「なら良いか!」
「ライブ再会だぁー!」
「ありがとな!すとぷり!」
「Dジャンプ」
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「ここは…夜?」
「ユウマあれ!」
「指名手配の!行くぞ!」
「はぁ!」
「刑事さん!あなたに三途のは渡らせない!」
「呪受爆!」
「ハカ!やるなぁ!」
「戒撃!」
「オッキー!いけ!」
「Aerゆーlady…?」
「はっ!」
「ナイス!」
「あは!」
「ボケナス、ここ現実だからな…」
「分かってるよ」
「お前ら…特にその真ん中のやつ…」
「あぁ…おれか?100以上の悪霊と居るんだ勝つに決まってんだろ」
「なにもんだ…」
「黒神心霊相談所だ!」
「後は頼むぞ」
「ありがとな!」
「Dジャンプ!」
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「クロノあれ」
「クロックハンズか?」
「いや指名手配ひとね」
「アカバも行くぞ!」
「なぜわしも…」
「はっ!」
「はっ!」
「こいつ凄い攻撃してくる…」
「覚えた…!」
「リトライ!」
「よけて…よけて…」
「なぜだ…攻撃が読まれてる!」
「ここからは初めてだな」
「………………」
「見えたクリアルート!」
「リトライ!」
「アカバ!」
「レモン!」
「わかっとるバージョンアップ!」
「分かってるわよ、バージョンアップ」
「はっあ!」
「ぐはっ!」
「お前ら…心理でも読めるのか…」
「なにもんだ…」
「俺らは時空警察特殊機動隊、通称」
「巻き戻士だ!」
「後のことはそっちの警察に任せるぜ」
「ありがとな!」
「Dジャンプ!」
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「次は…なんだ…」
「夜で暗いな…」
「はっ!やるねぇ」
「おりゃ!当たり前だろ!」
「みろ!あれ!」
「張り紙のやつ?」
「なはっは!俺様が一番乗りだ!」
「猪突猛進!」
「馬鹿!伊之助!」
「あんなのに勝てるわけ無いよ~!」
「😪😪😪😪😪」
「え?寝た?」
「二人とも行くぞ!」
「彼奴は鬼じゃない!」
「体を狙え!」
「水の呼吸!弐ノ型!」
「雷の呼吸!壱ノ型!」霹靂一閃
「獣の呼吸!壱ノ牙!」
「なんだ彼奴ら…呼吸?」
「おりゃ!」
攻撃をしようとしたらそこに三人の姿はありませんでした。
「居ない!?どこだ…」
「水車!」
「ぐはっ!」
「霹靂一閃!」
「早い!…ぐはっ!」
「穿ち抜き!」
「突き技!…ぐはっ!」
「お前ら…早過ぎる…」
「誰だ…」
「鬼を殲滅する…」
「鬼殺隊だ!」
「後は任せろ!」
「Dジャンプ!」
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「ここは…真っ白だ…」
「ここは何もない」
「ふざけてるのか…」
「後で分かるさ」
「Dジャンプ!」
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「ここは元の場所だ」
「ここで決める!」
「エモーショナルバースト!」
エモーショナルバースト!
「おりゃーーー!!!」
「ぐはーーーっっっっ!!!」
ドッカーン!!!!
「まだだぁ…」
「そんな…まだ立てるのか…」
「ソウゴ!どうすれば…」
「次元を超えた君なら感じれる…」
「沢山の次元を生きているひとの心に寄り添ってみて…」
「……………」
「見えた!」
キラーン!✨
「エモルギア…」
「なにこのウォッチ…」
「新しいケミーだ!」
「なんだこの指輪」
「皆これで最後だ!」
カチカチカチカチ…
スーパーライダーインフィニティ!
ーーー→
「宝太郎行くゴーン!」
ガッチェンジ!
スペシャル!ライダー!
エクストラ!戦隊!
「こい!テガソード!」
スペシャルリング!
「その怒り俺が預かる!」
スペシャルチャージ!
「変身!」
「変身!」
「エンゲージ!」
「蒸着!」
仮面ライダージオウスーパー!
スチームホッパー!スーパー!
ゴジュウウルフ!スーパー!
スペシャルアクティベイ!
「我ら!」
スーパーライダーインフィニティ!
ドッカーン!!
「皆!」
「どこ行ってたの!」
「心配かけてごめん!」
「皆行くよ!」
「変身!」ゲイツ!
「変身!」ウォズ!
「変身!」ツクヨミ!
「変身!」マジェード!
「変身!」ヴァルバラド!
「エンゲージ!」レオン!
「エンゲージ!」ティラノ!
「エンゲージ!」イーグル!
「エンゲージ!」ユニコーン!
「エンゲージ」ポーラ!
「蒸着!」ヒソーアクティベイト
「蒸着」カンキーアクティベイト
「俺らは妄想だだけど、誰かの記憶に残る限りライダーも戦隊もギャバンも…」
「消えない!」
4人は大きな声で言いました。
「黙れ!黙れ!黙れ!」
「妄想はどこまでも妄想だ」
「妄想など脆く簡単に破壊できる!」
「仮面ライダーと戦隊枠合わせて100年!」
「その重み味わって貰う!」
フィニッシュターイム!
ガシャン(操作音)
フィニッシュフィンガー!
スペシャルチャージ!
「ヒーローアタック!」
ターイムブレーイク!
フィーバー!
ソードアタック!
エモーショナルバースト!
ぐはーーーっ!
ドッカーン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
「良い体だったのに期待外れだ…」
「誰だ!」
「俺かこの体を操ってた」
「真のボスだ!」
「もう一回行くよ!」
「ヒーローアタック!」
「こんな弱い技をくらってやられるとは…情けない…」
「そんな…」
「はっあぁぁぁー!!」
ドッカーン!!!
「くはっ!」
「うわっ!」
「耐えれない…」
「こんなに人数が居るのに…」
「終わりだ、ヒーローなどいらん」
「消えろぉぉ!!!」
「待て!!」
「誰だ…」
「俺は炎のシャウト!超古代を探してる!」
「ハンター!タイム!」
「お前様!我の力を使え!」
「覚醒憑依せよ!炎かーく!」
「お前様のエゴが感じるぞ!」
「ウォーーー!!」
「なんだあれ…メガホン?」
不思議そうに宝太郎はみてます
「俺はキャプテンオメガホーン!」
「けど一人であれはキツいな…」
エッグリューション!
「変身!」
マウス!
ネズミミーシーザー!
マイス!
「なにあのライダー…」
「俺は仮面ライダーマイス」
「決めるぜ!」
「はっ~~~~!」
王炎火!(おうえんか!)
「はっ!」
エッグシード!
(ガシャン)
マイスセパレード!
「はっぁー!」
「さっきの白い部屋は…まだお話が無いから白くて…その中に居たのか…」
「覚えとけー!!」
ドッカーン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
winnerヒーローズ!
「そろそろ時間だ」
「自分の次元に帰らないとな」
「ライダーも戦隊もギャバンも」
「消えない!また会おうな!」
「行っちゃった…」
「ソウゴ!行くよ!」
「分かってるよ!」
「炎角も行くよ!」
「お前様紅生姜を買ってくれ」
「なら牛丼食べるか!」
「それは良い!」
「お嬢様が帰ってこいと…」
「急がないと」
こうしてまたいつもの長い一日が終わりました。
終わり
このお話は全てフィクションです。
コメント
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うわぁ…最終話、読み終わっちゃったよ🥀 いろんな作品のキャラクターたちが集まって、みんなで“創る明日”を戦い抜く感じがすごく熱かった…! 特に「ヒーローは消えない」っていうメッセージが胸にじんわり来たな。 ウィド&ディレさんの作品への愛が詰まってて、読んでるこっちも力をもらえた気がするよ。 お疲れさま、素敵な物語をありがとう🌙
美月
514
ウィド&ディレ
232
#医療系
つばさ
1,859