テラーノベル
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k@ 過労⚪︎中
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#キャラ崩壊
あめのひと@1週間男体化
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#ゆっくり実況者色々
悠香 @絵が下手過ぎて滅
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nn「う〜ん。(起きる)」
私はそんな声をあげながら時計を見る。
nn「まだ5時半か、2度寝しようかな。」
そう思ったところで昨日の話を思い出す
nn「今日皆で出かけるし、起きれなかったらマズイからもう起きとくか。」
私はそう言いながらベッドから起き、brの部屋へと向かう。
nn「br〜朝だよ〜」
br「う〜ん、、、もうちょっとだけ。」
brはまだ寝ぼけているのかそんな事を言っている。
nn「今日皆で出かけるんでしょ〜」
私はbrの顔を軽くペシペシ叩きながら言った。
br「えっ!もうそんな時間!?」
そう言ってbrは急に起き上がる。
br「え、まだ5時半じゃん。まだ寝ててよくない?」
nn「でも昨日brが私が起きたら真っ先に私を起こしにきてって言ったじゃん。」
br「いや言っけどさあ。」
brはそう言いながら少し不機嫌そうな顔をした。
br「まあいいや。そういやnnsって料理できる?」
nn「まあ、できないことはないけど。」
br「良かった〜私料理全然出来ないから朝ご飯作ってくれない?普段だったらshidさんが作るけど多分まだ起きてないだろうし。」
brが安心しきった顔で言う。
nn「嫌だって言ったら?」
br「え、ダメ、、、?」
brが悲しそうな顔をする。
nn「冗談だって。ほら、下いこ。」
br「nnsの冗談は冗談に聞こえないんだって〜」
そんな会話をしながら下へと向かう。
nn「brなんか食べたいものある?」
br「いや〜特にないな〜。」
brはスマホを開きながらそう言った。
nn「じゃあ適当に作るね〜」
私はそう言ってトースターでパンを焼きながら他の料理を作る。
nn「br、できたよ。」
br「ありがと〜」
brはスマホを閉じてこちらへと向かってくる。
br「美味しそ〜」
brは私が作った目玉焼きとスープを見て目を輝かせている。
br「nnsって料理こんなに出来たんだね。絶対出来ないタイプと思ってた。」
nns「ちょっと酷くない?」
そんな会話をしながら食事をしていると上の部屋からshidさんが降りてくる。
shi「おはようございます。今日は2人とも早いんですね。」
shidさんは眠そうな顔をして言った。
nn「うん。shidさんの分も作ってるから食べたくなったら食べちゃって。」
shid「ありがとうございます。」
そう言うとshidさんはソファに寝転んでしまった。
nn「shidさん!?大丈夫!?」
そう私がshidさんに言うとbrが喋り出す
br「shidさんね、いっつも早く起きてきてくれてるけど実は朝弱いんだよね。」
nn「そうだったの?shidさんそれ大丈夫なの?」
br「あの人ね、もう少し経ったらありえないぐらい元気になるのよ。」
nn「そうななんだ。」
私は少し驚きながら喋る。
br「ご馳走様。美味しかったよnns。」
nn「それはよかった。」
私たちはそんなことを喋りながら食器などをなおしに行った。
コメント
1件
朝のゆるやかな時間がすごく心地よかったです。nnsさんがbrちゃんを起こしに行く流れから、料理を頼まれて「嫌だって言ったら?」って冗談を言うところ、brちゃんの「冗談に聞こえない」が微笑ましくて。あと、しれっとソファに倒れ込むshidさんの朝弱いギャップに驚きました。食器を片付けに行くシーンまで、3人の日常がちゃんと続いていく感じがして、あたたかい気持ちになれました🕊️