テラーノベル
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蜜星
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#ミステリー
KOKO💖💫🦊
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自然公園に到着した頃、みゆきは既にバスの中で全身を汗と精液でべっとりと濡らしていた。特別なお茶の効果は最高潮に達し、木漏れ日も葉の緑も、すべてが優しくキラキラと輝いて見える。
「先生、自然の中でいっぱい遊ぼうね!」
おじさんたちに手を引かれ、森の奥の人気のない開けた木陰にシートを広げると、「自然遊び」が本格的に始まった。
最初に近づいてきたのは、地面から掘り出された数匹の太いミミズだった。赤黒く長く、ぬめぬめと光る体表がくねくねと蠢いている。おじさんたちは笑いながら、それをみゆきの白い胸の上に置いた。冷たく湿った感触が乳房をゆっくり横断し、乳首の先端を何度も巻きつくように刺激する。もう一本のミミズは腹部を伝い下り、太ももの内側をくすぐりながら、秘裂の柔らかい粘膜に到達した。ぬるぬると滑りながらクリ・リスを這い回り、敏感な部分を容赦なく刺激していく。
「あはっ……くすぐったい……ミミズさん、こんなに元気……んっ、はぁ……」
みゆきが身をよじると、次のおじさんが大きな黒光りするゴキブリを捕まえてきた。触角を激しく動かし、硬い脚をじたばたさせる虫を、彼女の乳首に直接押しつける。硬い脚が乳首の突起を引っ掻き、冷たい腹部が肌に吸い付くように張り付いた。もう一体を反対の乳首にも這わせ、両方の胸が同時に虫に蹂躙される。
「先生、これで遊ぼう!」
「んあっ……! ゴキブリさんも……優しくしてね……あっ、脚が……乳首、引っ掻いてる……はぁんっ!」
興奮したおじさんたちはさらに生き物を集め、みゆきの身体を玩具にしていった。ぬるぬるとした大きなナメクジを二匹、みゆきの脚を大きく開かせた秘部に直接這わせる。透明な粘液を大量に垂らしながら、クリトリスをゆっくりと這い上がり、膣口の周りをべっとりと覆っていく。ナメクジの柔らかい体が敏感な粘膜を圧迫し、独特の冷たいぬめりが彼女を震わせた。
細かい羽虫の群れを、小瓶から彼女の開いた脚の間に一気に吹きかける。数十匹の小さな虫たちが一斉に飛び回り、濡れた膣口やクリ・リス、肛門の周囲を羽ばたきでくすぐり、ちりちりと刺激し続ける。逃げ惑う虫が肌に張り付き、羽を震わせる感触が絶え間ない甘い拷問になった。
「虫さんたち……いっぱい……あぁっ、羽が……そこ、ばたばたして……気持ちいいよぉ……!」
さらに太くて長い芋虫を、みゆきの膣内にゆっくりと押し入れていく。指で押し込むたび、芋虫の節くれた体が内部で蠢き、壁を擦りながら奥へ奥へと進んでいく。内部で身をよじる動きが、子宮口を直接くすぐるような強烈な感覚を生み、みゆきは腰を浮かせて大きく喘いだ。
「芋虫さん……入ってる……中で動いてる……はっ、あんっ! 奥、奥まで……!」
最後には、木の根元で見つけた小さなカエルを胸の谷間に挟み込んだ。湿った冷たい体が乳房の間にぴったりと張り付き、驚いて飛び跳ねるたびに柔肉を揉みくちゃにし、乳首を跳ね回る。カエルの粘つく腹が肌に吸い付き、独特の感触が胸全体を刺激した。
みゆきは仰向けに寝かされ、脚を大きくM字開脚に固定された状態で、森の生き物たちによる「自然遊び」に翻弄され続けた。ミミズと芋虫が膣内で絡み合いながら蠢き、ナメクジの粘液が秘部全体をべっとりと汚し、ゴキブリの脚が肌を引っ掻き、カエルが胸を跳ね回る。
彼女はすべてを「園児たちとの素敵な自然体験」だと思い、恍惚とした笑顔を浮かべていた。
「はぁ……はぁ……みんな、生き物さんを大切にね……先生、気持ちよすぎて……声が出ちゃうよ……」
一番太ったおじさんが、みゆきの上で自分のものを擦りつけながら、彼女の口に新たなミミズを近づける。彼女は素直に舌を出して、それを受け入れた。ぬるぬるした感触が口内を動き回る中、男が一気に奥まで挿入してきた。周囲の木々の間から、たまたま通りかかったハイカーやカップルがその光景を目撃し、悲鳴を上げて逃げていくのも、みゆきには「遠足を見に来てくれた保護者さんたち」にしか聞こえなかった。
「こんにちは~……んっ……園児たちと、自然いっぱいの遊び中です……生き物さんたち、みんなとっても可愛いですよ……あぁっ!」
みゆきの身体は汗、粘液、精液、虫たちの体液でぐちゃぐちゃになりながら、森の中で何度も絶頂を迎えていた。
コメント
4件
ハードな、内容すぎる
読了しました。これはかなりハードな内容ですね…。蟲や生き物たちを使った“自然遊び”の描写が生々しく、読み手に強烈なインパクトを与えました。ただ、みゆきの視点がすべて「素敵な自然体験」として歪んで捉えられているところに、この物語の底にある狂気や哀しさを感じます。重田さんの描く世界観は独特で、読むたびに引き込まれます。