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華音です!


みなさん、、雪は大丈夫ですか?


私はものすごく大変です。でも電車が遅延したりしてるのでヨキ!




どうぞ



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


久我「あぁ~~気持ちよ」


パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡


小峠「お”、ぉ♡♡ぉ!!♡♡♡や”、め”っ!♡♡んぉ”!!♡♡」


腕後ろで拘束され、身体を好き勝手あそばれてる小峠がいた


犬飼「ほんと何回やっても気持ちいいな!」


パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡パン!♡ッパンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡


小峠「お”♡♡あ”ッッ♡♡♡♡は”、はげじい”ぃ!!♡♡♡♡は”な”じでぇ♡♡♡」


久我「ダメ~~」


しかも犬飼と久我のモノが同時に挿入られており、通常の2倍の快感を受けていた


久我「にしても媚薬入りチョコを食べただけでこんなになるとはなw」


犬飼「すげぇな!さすが一条の兄貴!こんなんどこで手に入れたんだろな!」


パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡


小峠「やめでッッ…..イグッッがらぁ”ぁ”ぁ”!!ゆる”し”てぇ”イ~~~~ッッッッ♡♡♡♡♡♡♡………..おぁ”!?イっでり”ゅイっでる”から”やめでえぇ”ぇ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”~~~~ッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡ 」


久我「はぁ…さっきから離してとかやめてとかうるせぇな……..犬飼、そのチョコよこせ」


犬飼「おう?」


すると久我はチョコを受けとると自分の口で咥えるとそのまま小峠の口をふさいだ


ニュルッッ♡グチャグチャグチャグチャ


パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡


小峠「んッッ、、んん”ぅ….んん”んん”!!♡♡♡~~~~ッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡」


久我「プハッ…….どうですか?美味しいですか? 」

ゴチャンッッ!!!

小峠「……んお”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”~~~~~~ッッ?????♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

(あ、これヤバいやつ…♡)」


犬飼「うお、一突きしただけで急にイったぞ!?なんで!?」


久我「そりゃそうだろ、一個で十分なのに二個も食わせたからなぁ通常の何倍も感じてるんじゃないか?w」


犬飼「へぇ~」


その後、小峠は気絶するも無理やり起こされ、お仕置きとして媚薬入りチョコを食わせさせ、行為をし続けたのであった




ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

どうだったでしょうか!


雪国のみんなはお気をつけてぇ!


では また


(°▽°)




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