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実弥と玄弥の1日の日常続き

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実弥と玄弥の1日の日常続き

1 - 第7話実弥と玄弥の1日の日常続き

2025年10月12日

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こんみる!昨日は、ショッピングモールにお出かけしてたからイラストを書いた投稿しかできなかった...ごめんね!だから今日は、また実弥と玄弥のお話書くよ!(続きだから変なところから始めると思う...)それでは どうぞ!


実弥:(ま〜いいや!窓際だし。全然当てられないところラッキー!)

義勇:不死川。なぜ遅刻したんだ?(小声)

実弥:ぁ゙?んだよ(なんだよ)冨岡。(小声)

義勇:だからなぜ遅刻したんだ?(小声)

実弥:病院行ってた。(小声)

義勇:そうか。(小声)

先生:じゃあ〜班で話し合って〜

班にする。

伊黒:おい。お前らさっきこそこそ話してただろ。見てたぞ。

義勇:では。班でなにを話し合うんだ?

伊黒:ほら。こそこそ話してるから、こんなことになるんだ。

伊黒:お前もだ、不死川。

実弥:なんでだよ!

伊黒:お前も話してただろ。

実弥:そうだけど...

伊黒:じゃあ二人とも先生が何について、話し合うって言ったか言ってみろ。

実弥、義勇:わからない(同時)

伊黒:だろうな。

実弥:もとは、冨岡が悪い!授業中に俺に話かけやがってよ!

義勇:でも、なんで遅刻したのか知りたかったから。

伊黒:どっちもどっちだ。冨岡が授業中に話しかけるのも悪い。だけど、それに答える不死川も悪い。

悲鳴嶼:話を進めよう。

伊黒:そうだな。もう時間がない。

話し合った。

先生:じゃあ〜もとに戻して〜

授業を進める。


玄弥のクラスでは、

玄弥:(...授業つまんないな〜)

先生:お〜い!玄弥くん。大丈夫?

玄弥:え!?あ、大丈夫です。

先生:授業に集中しなさい。

玄弥:(あ〜あ。先生に怒られちゃった。)

授業を進める。


結構時間がたって、給食。

実弥:やっと、給食だ〜腹減った〜

無一郎:実弥今週給食当番だよ。

実弥:え!嘘だろ。だる〜!

実弥:えっと、先週の給食当番は、誰だったっけ

実弥:その前に俺何番だ?

実弥:3番 (番号は適当に決めた。by美琉)

実弥:先週は、誰だって冨岡か

実弥:冨岡ー

義勇:なんだ不死川。

実弥:お前先週給食当番だっただろ。給食着は?

義勇:あ!忘れた。

実弥:洗うのを忘れた?持って来るのを忘れた?

義勇:洗うの。

実弥:じゃあ今週も給食当番だな。

給食が終わって、昼休み。

天元:ドッチボールやる人〜!

煉獄:やるぞ!

悲鳴嶼:やる。

無一郎:今日は、やらない。

義勇:俺もやらない。

伊黒:やらない。

実弥:俺は、やる!

昼休み終わり。

実弥:はあはあはあ楽しかった!

実弥:次ってなんだっけ?

悲鳴嶼:次は、体育。

実弥:よっしゃー!体育だ!


五時間の授業始める。

キーンコーンカーンコーンキーンコーンカーンコーン

先生:じゃあ日直号令。

悲鳴嶼:気おつけ。礼。

みんな:お願いします。

先生:じゃあ今日の体育は、バスケをやります!

実弥:バスケか!燃えてきた!(今日の習い事バスケなんだよな)

先生:チームはそこにあるから見てください。

先生:準備運動するよ〜!

準備運動終わり。

先生:チームで集まって。

実弥:俺のチームは、どれだ?

実弥:あった!緑チームか。

実弥:チームのメンバーは、俺、無一郎、煉獄さん、甘露寺、悲鳴嶼さん。

実弥:他のチームは、青チームか。

実弥:チームのメンバーは、天元、伊黒さん、しのぶ、冨岡。

試合はじめ!






試合おわり!

授業終わり!


みんな:さようなら!

先生:さようなら〜


このあたりにします!長かったかな?(最後らへん雑)では、おつみる!



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