尊
花奈
幸せだなぁ…こうしている時間が何よりも…
尊
花奈
尊
花奈
尊
花奈
尊
花奈
尊
花奈
尊
花奈
この幸せな時間が永遠に続くとおもってた
でもある日…
尊
花奈
尊
花奈
尊
花奈
尊
花奈
尊
花奈
尊
ツーツーツー
花奈
その日から私の何もかもが変わった…
ううん。なにも変わんなかったのかもしれない。
そう。何も変わってない
変わったのは…
尊がもう二度と振り向いてくれないこと…
花奈
遥
花奈
遥
花奈
遥
花奈
遥
花奈
遥
花奈
遥
花奈
遥
花奈
今日も岐路にて涙した
ツーツーツー…
尊
尊
尊
尊
そう自分に言い聞かせてもダメだった…
毎日毎日涙が溢れてやまない日々を過ごした。
そんなある日、鬱々とした俺の日々に一通のLINEが届いた
遥
尊
遥
尊
遥
尊
尊
遥
尊
尊
尊
遥
尊
遥
尊
遥
遥
遥
尊
尊
遥
遥
尊
遥
遥
尊
遥
尊
俺はサンダルを突っかけて花奈の家に走った
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