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そこには快斗の姿があった。

莉久

あ、かいt

快斗

すみません。誰ですか?

莉久

え、?

快斗

すみません。行きますね。

快斗

タッタッタッタッタ(小走り)

さっきのシーン夕方っぽくなっちゃってます💦

快斗

俺は快斗。

快斗

今小柄な同級生(?)とぶつかった。

快斗

でも、何故だろう。

快斗

何か忘れてはいけないことを忘れている気がする。

莉久

ッ‥…

莉久

もう俺は誰にも覚えられていないんだ,,,,

いまにでも涙がこぼれ落ちそうだ。

俺は涙を拭い、無我夢中に走り続けた。

俺は気づくと屋上にいた。

屋上に着いた途端、抑えていた涙が溢れ出した。

俺は泣き続けた。

体中の水分が抜けるぐらい。

???

ダッダッダッダッダッダッダッダ

???

ガチャッ

屋上のドアが勢いよく開いた。

主人

こんにちわ!

主人

まぁ描いてる時間深夜の1時23分なんですけどねw

主人

長々と話すのもアレなので手短に話すんですけど、

主人

ハッピーエンドとバッドエンドのどちらがいいかコメントで教えてください‼︎

主人

ただ、ハッピーエンドは思いついたんですけど、

主人

バッドエンドが思いつかないので、バッドエンドがいい方は案をください!

主人

どっちもみたい方もぜひ!

主人

短くて申し訳ないです。

主人

じゃあ

主人

バイバーイ👋

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