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#白受け
テマ꒰𑁬夏ツ⑦⑬⑭参戦໒꒱
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あいる
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コメント
5件
初コメ失礼します! 水くんまさか黒ちゃんの前で…………!? だがそれもまた良いですね…………!
初コメ失礼します🙇♀️ 1話から一気読みしたんですが、本当に書くのが上手すぎて尊敬します✨️ 言葉よりも感情表現が多いからこそ、気持ちの変化が読み取れてとても楽しく読ませて頂いてます🫶💕︎︎ 個人的にキュートアグレッションの回がとても好きです!😌💓 続きとても楽しみです!💭💞 フォロー失礼します🙇♀️🙏
良すぎるぅ😭😭(最近コメントできてなくてごめん😭)赤がくしゃみ?したりくすぐったがってる所ほんまに可愛すぎてキュートアグレッションおきた😭最後の青のセリフとか素振りがあまりにも刺さりすぎて、ツンデレっぽい?感じの青が照れながら抱いてやって言うのもーーーーー😭好きぃ😭さいこーでした🥹
irxs nmmn 注意 主従関係 宝石要素,年齢操作 女体化、R要素を含みます。 IV×Ⅰ Ⅱ×Ⅴ Ⅲ×VI 少し Ⅴ×I (桃赤,水青,白黒,少し青赤) Ⅰ,Ⅲ,VI(赤,白,黒)→宝石 IV,Ⅴ,Ⅱ→人間 ※一部のメンバーさんの話し方が全く違います →主に黒,青 苦手な方、地雷がある方はご注意ください ✻*˸ꕤ*˸*⋆。✻*˸ꕤ*˸*⋆。✻*˸ꕤ*˸*⋆。 宝石側の年齢 Ⅰ(赤)→8歳 Ⅲ(白)→7歳 Ⅵ(黒)→11歳 ✻*˸ꕤ*˸*⋆。✻*˸ꕤ*˸*⋆。✻*˸ꕤ*˸*⋆。 人間側の年齢 IV(桃)→19歳 Ⅱ(水)→22歳 Ⅴ(青)→16歳 ✻*˸ꕤ*˸*⋆。✻*˸ꕤ*˸*⋆。✻*˸ꕤ*˸*⋆。
Ⅰ
Ⅴ
読み聞かせる本を持ち直して、涙を浮かべる子供を手招く
Ⅴ
傍に駆け寄った子供は迷う素振りを見せた後、膝の間に座った。まだ幼く小さな身体は、すっぽりと収まった。
Ⅴ
Ⅰ
小首を傾げる様子を見せるが恐る恐る手に触れ、本のページを捲った
読み聞かせている間も不思議そうな表情を浮かべたまま、本の文字を目で追う
次の文章を読もうとすると、子供はこちらを振り返る
Ⅰ
Ⅰ
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Ⅰ
Ⅰ
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Ⅰ
Ⅴ
本を開いている間のあの子は、いつもよりずっと大人しい。心を許した相手の傍にいるからか、無防備だ。
Ⅰ
時折、小さな体を捩るたびに、子供の柔らかい髪が腕をかすめる。身じろぐ度にのぞく白く細い項が、こちらの目の前に無防備に晒される
その無防備な白さに耐えかね、吸い寄せられるようにしてそっと唇を寄せた
Ⅰ
Ⅰ
Ⅴ
Ⅰ
Ⅴ
Ⅰ
拒むこともなく、膝の上に置いた手を少し震わせて唇を受け入れてくる。その従順な態度が、かえって歪んだ支配欲を煽る
顎を掴んで上を向かせ、唇を重ねた。触れ合うだけの口付けに微かな震えが伝わると、それが引き金となった
Ⅰ
開かされた口内に深く舌を滑り込ませ、絡め取るたびに、相手の唾液と吐息の甘さに惹き込まれる
重ねた唇を割ってさらに奥へと舌を絡めると、子供の身体が小さく跳ねた
Ⅰ
唇を離した後に残されたのは、甘く呆けたような表情だった。その無防備な視線に、酷く唆られる
奴隷という立場上、主人でもない男からの侵害にさえ抗うことを許されない。従順さ故の可愛らしさが、こちらを強く煽る
Ⅰ
Ⅰ
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Ⅰ
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背後を振り向いた子供の脇に、手を通して俺から子供を引き剥がす。
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IV
赤い髪の隙間から見える首筋の赤い跡。嘘を付いたことが、一目で分かる何よりの証拠だ。
Ⅰ
IV
IV
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Ⅰ
目を逸らしたまま髪を下ろして、首元の赤い痕を隠す。背を向けてキッチンへ逃げ込もうとする子の腕を、掴んで引き寄せた。
Ⅰ
Ⅰ
服を捲り上げると、首筋や胸元に鬱血したような赤い斑点が目に飛び込んできた。熱をもって深く刻まれたその痕跡は、間違いなく他人の愛撫の後だった。
IV
Ⅰ
IV
服を脱がそうとボタンに手を伸ばした瞬間、ピクリと肩を動かしてその場で身じろぐ
Ⅰ
IV
ボタンをすべて外し終え、そのまま服を脱がせると、頬がじわじわと熱を帯び、朱に染まっていく。
Ⅰ
その紅潮した頬と潤んだ瞳が、自分ではない誰かに向けられていた事実に嫉妬と腹立たしさで視界が揺れる
IV
IV
Ⅰ
Ⅰ
IV
Ⅰ
そう告げると、りうらは首を横に振って、小さな胸元にあるそれをキュッと握りしめた
少し迷った後、真っ直ぐと視線を向けて口を開いて話し出す
Ⅰ
Ⅰ
IV
IV
IV
予想外の条件を出され断ろうとした。でも言葉で言っても聞きそうにないと思い、少し首を前に差し出した。
IV
Ⅰ
こちらの首元に手を伸ばしてネックレスに触れる。冷たく重みのある金属が首元から離れ、微かな鎖の音が静寂に落ちる。
IV
震える手に外したネックレスを置き、空いた手で顎を持ち上げそのまま唇を重ねる
顎を固定されて口を閉じさせずに口付けると、吐息と共に、熱い声が洩れ続ける
Ⅰ
Ⅰ
胸元を押していた手が、次第に掴むあてもなく相手の衣類を力なく握りしめる形に変わる
Ⅰ
Ⅰ
IV
IV
頬周りに四つ折りにしたティッシュペーパーを当て、汚れた頬を拭った
IV
Ⅰ
IV
指先は震えたまま、伸ばしかけた上着の袖口の前でピタリと止まる
Ⅰ
搾り出すような声はかすれ、下を向いた顔は耳の裏まで朱に染まっている。命令に従うのは、恥ずかしいようでその場に縮こまる。
IV
Ⅰ
IV
腰に触れて体を引き寄せるのは簡単だ。真っ赤な表情のまま俯く。他者が着けた朱の後を上書きする為に、唇を押し付ける
Ⅰ
Ⅰ
IV
言い切る前に、体を震わせたりうらが抱き着いてきた。
Ⅰ
IV
Ⅰ
Ⅰ
発言に驚いて瞳を見開く。言われた言葉を理解したのは、言い終えて数分後だった。
IV
理解したと同時に頬がじわりと赤く色付いた
VI
Ⅲ
Ⅲ
VI
嬉々として提案した後、おねぇちゃんは隣に視線を向けて話しかけた
VI
Ⅱ
Ⅱ
Ⅱ
満面の笑みで話されても…自分の中では、家族に対しての嫌悪感しか抱けない。
Ⅲ
Ⅲ
Ⅲ
VI
Ⅲ
Ⅲ
困らせると分かっていても、歩みを止めてその場に座り込む。
Ⅲ
Ⅲ
Ⅱ
Ⅲ
傍にしゃがみ込んで、目線の高さを合わせて安心させる為に頬に手が触れる。
Ⅱ
Ⅲ
Ⅱ
Ⅲ
Ⅱ
促す言葉とは裏腹に、その手つきはどこまでも宥めるように優しかった。遠慮がちに窺うような、触れていいかを確かめるような動作で、手首に温かな手がそっと重なる
Ⅱ
Ⅲ
手首に添えられた体温が、嫌がる心をじわじわと解かしていく。自分を玩具としてではなく、ひとつの柔らかな命として扱うその手が、もどかしくも暖かい
Ⅱ
Ⅲ
VI
Ⅲ
諭すような優しい問いかけをする彼女に、これ以上迷惑を掛けられない。差し伸べられた手に触れ、彼女を引き寄せた
蹌踉ける彼女を傍に居たおにぃさんが支えられたことにほっとした
Ⅲ
VI
Ⅱ
VI
Ⅱ
髪を撫でられて照れくさそうに笑う彼女。自分以外に向けれる笑顔に腹が立つと、同時に悲しくなった
VI
VI
Ⅲ
彼女が目線を合わせて、話しかけてくれただけで頬が徐々に赤らむ。優先されたと思っただけで簡単に喜んでしまう
主人に強請ることは卑しいこと。そう習った身として、自分のした行動に恥ずかしさが込み上げる
大きな手は頬を撫でた後、赤く染ったぼくの手首に触れた
IV
Ⅰ
IV
勢いよく肩を掴まれる。手の力があまりにも強くて拒絶することが出来ない
Ⅰ
顔が近付いたと同時に唇が触れる。吐息を漏らしながら見をよじると、主人の手が腰に触れる。
Ⅰ
触れる唇と手が温かい。舌先を絡める口付けは拒絶する隙を与えない。
Ⅰ
Ⅰ
服の内に入り込む手。主人に服を脱がされることに、咄嗟に声が漏れ出た
主人の動きがピタリと止まる。無理強いする気はないようで、主人の手が離れる。
Ⅰ
唇を離すと同時に両手でその頬を包み込まれる。熱を帯びた肌の柔らかさを堪能するように頬を撫でる
IV
Ⅰ
IV
Ⅰ
耳障りに響く布擦れの音。ただ服を脱くだけの行為に、心臓が煩いほど脈打つ。こちらの拒絶など意にも介さず、頭から爪先までをあからさまな視線が向けられる
Ⅰ
Ⅰ
指先が内腿の肌を滑った主人の手は腰を掴んだまま体に触れる。触れられた箇所がじわりと熱くなる。逃げようと腰を引けば、指先が奥深くに差し込まれる
Ⅰ
容赦なく熱を帯びた部位へ指が這わされるたび、拒絶の言葉は途切れ途切れの吐息へと変えられていった。
Ⅰ
IV
Ⅰ
IV
秘部から手を離すと、すっかり濡れた指先にトロリとした白濁が糸を引いていた。
IV
Ⅰ
IV
Ⅰ
目の前に差し出された手におずおずと触れて、口内に咥え精液を舐めとる
IV
溢れ出す愛液を滑りとして、主人の指先は躊躇いもなく滑り込んでいく。奥へと深く入り込む指先に、足先まで身体が震える
Ⅰ
IV
体に触れる手が怖いのに、断れない。そんな主人の体に手を伸ばし、触れただけで頬が赤く色づいた。
Ⅰ
”お揃い”が嬉しい。頬を膨らませてそっぽを向く主人の赤く染った耳にそっと触れた
IV
Ⅴ
リビングから漏れ聞こえる微かな音と声。耳を抑えてその場に、座り込んだタイミングで頭上から声が聞こえた。
Ⅱ
Ⅱ
Ⅴ
玄関からこの部屋まで来るには、リビングを通らなければならない。それなのに主人は涼しい表情のまま、おぶっていた子供をベッドに降ろした。
Ⅱ
Ⅱ
黙り込んだままの俺から視線を逸らし、立ち尽くしたままの子供に手招きをする
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VI
Ⅱ
隅っこに座る子供の肩に触れ、そのまま引き寄せる。借りてきた猫のように大人しい子供の髪を優しく撫でた
撫でられた子供の頬が徐々に綻んでいく様子を見て、もう一度髪を撫でた。
VI
Ⅱ
大人として振る舞う主人の手を掴み、手の甲に口付けた。俺だけを見てほしいと言うのは気恥しい。だから、言おうとした言葉を飲み込んだ
Ⅴ
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Ⅴ
戸惑う主人の様子を見て直ぐに言ったことを後悔した。それと同時に、俺を見て頬を撫でてくれたことが嬉しかった。
Ⅴ
嬉しいのに恥ずかしくて…主人を押し倒す手が震えた。
Ⅴ
Ⅴ
Ⅴ
遠慮がちに触れた唇を付け、バランスを崩した俺を地面に押し倒す。
Ⅱ
Ⅱ