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ー????????ー
「あーめんどくせぇ」
「兄貴!!めんどくせぇとか言うなよ!!」
「はいはーい」
「ん?」
「????兄弟か…」
「おっ」
「??????!!」
「おはよう!!」
「嗚呼…」
「ん?」
「教室…誰もいなくねぇか?」
「確かにいねぇな…」
「おかしいな…」
「あいつらが遅刻とかありえねぇだろ…」
「何かがおかしいな…」
????????では
"1人の先生"と"7人の生徒"で授業をしたり敵を倒したりしてる
????????は"ヤマタノオロチ"を倒そうと活動している
そんなある日
????????の生徒数人が来てない事に気付く
ある3人を除いて
その3人は違和感を持ちながら"先生"を待っていたがその"先生"もなかなかこない
それでやばいと感じた3人はある所に協力を申し出る
ー?????ー
「ある程度"タスク"は終わりましたね」
「疲れたー」
「お疲れ様」
「うん」
「今日から暇になるなこれ」
「そうですね」
「あれ?」
「?????さん?」
「ん?」
「なんだ?」
「誰か来てませんか?」
「ん…」
「確かに来ているな…」
?????ではクルーメイト"と"インポスタ ー"が共同して"タスク"をしているグループが基本住んでいる
たまにクルーメイトを○そうとする他の所のインポスターがいるが?????に住んでいて共同しているインポスターの手によって防がれ逆に返り討ちに遭っている
そのグループの中では"クルーメイト"は"2人”しかいない
その1人は"クルーメイト"なのに"インポスタ一"のように活動している
あと1人は真面目で怒ったら怖いが戦うことも出来る
何故なら雷系を操る能力を持っている(オリジナル設定)
そして"インポスター"側は結構戦闘が得意だがタスク"だけは得意ではない
唯一出来るのが知能の高い"インポスター"
ちなみに"インポスター"の中で戦えない者が1 人いる
その"インポスター"は誰にでも友好的だが...
グループメンバーが危険に置かれてしまった時には能力を応用して助ける(オリジナル設定)
そんな彼らはある程度の"タスク"を終わらせた為しばらくは"タスク"をしなくて良くなったが
その後にある"人間"が"3人"来ていることに気付く
話を聞くと厄介な話だった
それに"協力して欲しい"と頼まれ協力する事になった
物語名
行方不明の仲間と協力者