ホラー・ミステリー

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深夜のコンビニ

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深夜3時、コンビニでバイトをしていた翔太の店に黒い服の男が来店する。男はレジで「ここ、出たほうがいい」と意味深な言葉を残し、線香を買っていく。不審に思った翔太がレシートを見ると、買っていないはずの花まで打たれていて、合計は2人分。監視カメラには男の姿も映っていなかった。男は静かに言う。「毎日この時間、ここに来るんだよ」そして振り向いたレジの後ろには――。
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深夜のコンビニ | 全6話 (作者:koko)の連載小説 | テラーノベル