ドラマ

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蜃気楼日記

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空、そこにいないはずの存在はそこにいた。街中の往来、夜の帳、通勤電車の中にそれはいた。これは空の存在が記録したことを忘れなくなる手帳とインクの尽きない万年筆を使って綴った人々の営みである。
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蜃気楼日記 | 全2話 (作者:空壺さん)の連載小説 | テラーノベル