「嫌だって言っても辞めない♡♡」のメインビジュアル
センシティブ

BL

♥

110

嫌だって言っても辞めない♡♡

1話から読む
セックス中に妙なスイッチが入った。葛葉の腰を高く掲げて身体を押しつぶす様に結腸を何度も貫き、最奥に挿入したまま精液を注ぎ込む。そのまま葛葉のナカどころか結腸からも抜かずにさらに奥に精液を押し込むように穿ち、溢れないように結腸の奥に繰り返し種付けする。イきすぎた葛葉が枯れた声で泣いて叫んでも止まらず揺さぶり続け、叶が抜いた頃には失神した葛葉の下腹はぽっこり膨らみ、閉まらない穴から叶の精液が沢山♡
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚