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二次創作・夢小説

100年後の君

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君に2回目に出会った瞬間、君だとわかった。僕は恋愛とか青春とかできないと思ってた。でも、君にもう一度出会えたおかげでできた。僕は君のことが大好きなんだ。もう一度生まれてきてくれてありがとう。もう一度、出会えてありがとう。
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