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二次創作・夢小説

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君が気づく頃には___俺はもう、いなかった。

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あっきぃ 「しおん?なんでそんなところにいるの?」 しおん「...内緒。」 君は気づかないまま。 楽しそう。 俺はいつだって君の魂を奪えるのに。 君を殺したらまた俺は人間に戻れるのに。 毎日君とは喧嘩ばかり。ほんとムカつく。 だけど... 君との一時間が俺の宝物。 次の満月がくるまでの宝物。 君が俺のこと忘れちゃっても、俺は君のことを想うよ___。 あっきぃ × しおん
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