二次創作・夢小説

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初々しい唇を

1話から読む
道枝くんと会うと、胸がソワソワして一つ一つの行動にキュンとする。 これって恋、だよね…? でも、ごめんね、 私は道枝くんと付き合うなんてこと、できないんだ。 だって、私は地味な女の子で、ぼっちで…… 二人のすれ違いの、でも初々しい恋物語。 見ていきませんか?
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