ノベル
雑談、その他
351
猫だったきみと、ひとりだった私
冬の路地裏で、ひとりだった少女・八代は不思議な色をした一匹の猫を拾う。
甘えん坊で、いつもそばを離れないその子には、小さな秘密があった。
理由も奇跡も分からない。それでも、ただ隣にいてほしい。
猫だったきみと、ひとりだった私が、家族になっていくやさしい同居物語。
全13話
6,041文字
最新話から
1話から
雑談、その他
351
全13話
6,041文字
テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
311
パンプキンパイ2
19
木葉秋紀推し!
40