「霧の湖に刻む足跡」のメインビジュアル
ノベル完結

二次創作・夢小説

霧の湖に刻む足跡

1話から読む
❄️ あらすじ冬の霧の湖で、お茶を飲みながら過ごすチルノと大ちゃんの一幕。妖精の儚さと、今この瞬間の「永遠」を描いたショートストーリーです。 ⚠️ 閲覧上のルール ・自作発言や無断転載は禁止 ・注意点キャラクターの独自解釈(妄想) ・百合表現があります。 ・会話劇形式(チルノ「〜〜」形式)のSSです。公式設定とは異なる部分がある描写も、二次創作としてお楽しみいただける方のみのご覧下さい
テラーノベルのスクリーンショット
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