ノベル
二次創作・夢小説
162
「死にたい」その言葉で世界は変わってしまった。
1話から読む僕は「死にたい」という言葉をどれだけ放ったのだろう。そしてやっと終われた。
はずだった。僕は見知らぬ場所に居た。ここが日本なのか海外なのかもわからないかったから窓から見える景色を見た。
その景色は僕が死ぬ前と全く違う景色だった。
二次創作・夢小説
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テラーノベル
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透羽 (なんとなく死にたい)
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#さようなら。
燃えるゴミ
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#テラーは病み投稿するとこじゃないのはわかってます