二次創作・夢小説

♥

25

家庭教師始めました。

1話から読む
高校卒業後、大学と両立してバイトができないか探してみると、塾の先生を勧められた。そして塾講師になってみれば、塾長からの意外な言葉が───
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚

家庭教師始めました。 | 全2話 (作者:恋桃 -こと-)の連載小説 | テラーノベル