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雑談、その他

夕暮れの向こう側

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放課後、誰もいない教室で少女・真白は、謎の古いノートを見つける。 そこには「今日、忘れたものを探してください」という謎の言葉が書かれていた。 さらにノートに描かれていた場所を辿っていくと、夕暮れの廊下に自分と同じ名前を名乗る、不思議な少女が現れる。 彼女は真白に、 「あなたが忘れたんじゃない。あなたが自分で忘れたの」 と告げる。
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