ホラー・ミステリー

♥

743

君のおいしい育て方

1話から読む
母親に強要され女の子として振る舞う少年。彼の前に現れたのは綺麗で優しいお姉さん。 「逃げたいときは逃げて良いんだからね」 その言葉を信じて渡された番号へ連絡すると──気が付くと少年は知らない部屋で監禁されていた。 優しい顔のままお姉さんは言った。 「今から君を、おいしく育てます」
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚