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恋愛・ロマンス

君を愛してしまったのが私の罪なんだ

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中学生の時私は彼女の王子だった。 それでも彼女は、私を裏切った 親友ではないといった。 そのあと私は高校生になった それでも、私はまだ彼女の事が好きだった。 それを私は罪と呼ぶ。 君を愛してしまった私が悪いのだ そんな中夏のお祭りで彼女を見つけてしまう 私は彼女に思いを伝えられるのか?
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