ファンタジー・異世界・SF

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『記憶の味読(シロ)』

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人々が自分の記憶を「データ化」して売り買いできるようになった時代。売れ残った「退屈な日常の記憶」ばかりを収集する風変わりな掃除屋の青年が、ある日、真っ白で何も記録されていないはずのチップを拾う。
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