二次創作・夢小説

♥

111

きゅん 超えて ぎゅん

1話から読む
推しはオタクの中では心の一部、いや 心の安らぎを与えてくれる神様のようなもの。 そんな推しが、目の前に現れたらオタクはどうなるのだろうか
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚