二次創作・夢小説

♥

42

青色の記憶

1話から読む
再投稿です。(このアカウントタグ付けする為に再投稿します)季節感の違いが半端ありませんが書いたのが夏だったのでご容赦ください。
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚