二次創作・夢小説

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百合水仙

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迅「急に呼び出してごめん。少し話をしたくてね」 『アンタにしては珍しくちゃんとしてんじゃん。……で、要件は?』 迅「明日、8月1日から31日………まぁ、夏休み中だね。…………この期間の中で」 私が聞くと淡々と返し、衝撃の言葉を発した 迅「原因不明で君は死ぬ」 『………え?』 青い空の下、夏の日差しが降り注いだ
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百合水仙 | 全4話 (作者:Risuzu☔️)の連載小説 | テラーノベル