センシティブ
二次創作・夢小説
610
朝起きたら"僕の"しゃけが僕の服をきていました
1話から読む(ぶるーく目線説明)
朝起きたら居るはずのしゃけが隣にいない
まあ早起きはいいことだしって思いながら
僕の部屋にいったんだけど…まさかのそこに
しゃけがいて、ってちょっとまて?
なんでしゃけ僕の服きてんの…!?!?
全1話
1,081文字
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