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雑談、その他

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1話から読む
これはある日のこと。 私はずっと前、彼に好意を伝えたことがある。 彼は嬉しそうに、同時に恥ずかしそうだった。 だがそこはプラ鯖だった。 そう、これが私の「恋」が始まった瞬間。 私は彼をこよなく愛した。 呼ばれたらすぐ向かったし、わざと負けてあげたこともある。 彼には彼の魅力がある。 私はその時からおかしくなったかもしれない……
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