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深いキスをされている内に、服を全て脱がされたワースは、ベッドに押し倒されていた。
オーター
ワース
オーター
ワース
オーターはワースに深いキスをした。
ワース
ワース
ワース
記憶を失くしたワースがそう考えていると、オーターの指が彼の胸の飾りに触れた。
ワース
ワース
オーターは深いキスをしながらワースの胸をいじる。
ワース
オーター
ワース
オーター
ワース
オーターはそれだけ言ってから、ワースの胸の飾りを舐めた。
ワース
オーターはしばらくワースの胸を舐めた後、自分の右膝をワースの股間に触れた。
オーター
オーター
ワース
オーターはワースの両脚を下半身を持ち上げる。
ワース
大事なところが丸見えになり、恥ずかしくなったワースは顔を真っ赤にして静止の声をかけた。
オーター
ワース
オーター
オーターはワースの大事なところを舐めた。
ワース
オーター
ワース
顔を真っ赤にしたワースが弱々しい声でそう言う。
オーターは舌を抜いた。
オーター
ワース
オーター
ワース
オーター
オーターはワースのソコに、中指を入れた。
ワース
オーター
ワース
ワース
指を入れられて、ゾクゾクとした快感がワースの全身に伝う。
ワース
オーター
ワース
オーター
そう質問するオーターに、ワースは首を何度も縦に振った。
オーター
オーターは、ワースの中に入っている三本の指を動かして、ワースの前立腺を叩いた。
ワース
オーター
ワース
オーター
オーターはワースの中から指を抜いた。
ワース
ワース
その時、ワースのソコに何かが触れた。
ワース
ワースはソコを見てみると、オーターのモノの先端が、入り口に触れていた。
ワース
オーター
ワース
オーター
オーターは、ワースのソコから自分のモノを離した。
オーター
ワース
オーターの指先がワースのソコの入り口に触れる。
ワース
オーター
オーター
オーターはそう言って、ワースの中に自分のモノを入れた。
ワース
入れられた瞬間、ワースの全身に快感が走った。
ワース
オーターは前立腺が当たるように腰を振った。
ワース
オーター
オーター
ワース
オーター
オーターはワースの前立腺を当て続ける。
ワース
ワースは体をビクビクと振るわせた。
ワースの物から精液が出る。
オーター
ワースが絶頂しても、オーターは腰を動かし始める。
ワース
ワース
ワースの体がブルブルと震え、絶頂した。
ワース
オーター
ワース
甘い嬌声をあげながらワースは、両脚をオーターの腰に回して、グッと引き寄せていた。
オーター
言っている事と態度が全く違うワースを見てオーターは興奮した。
オーター
ワース
オーターも絶頂を迎えたあと、ワースを絶頂した。
オーター
ワース
オーター
ワース
ワースはオーターの左頬に平手打ちをした。
オーター
左頬に紅葉型の跡がついたオーターは、無表情でワースに問いかけた。
ワース
ワース
オーター
オーター
オーターはそう言いながら、フクロウでフルーツポンチのお取り寄せ依頼をした。
30分後。
オーター
フルーツポンチを落とさずに、フクロウが持ってきていた。
フクロウからフルーツポンチを受け取ると、オーターを杖を使ってソレをワースの前に差し出した。
ワース
ワース
ワース
オーター
オーター
ワース
ワース
ワース
オーター
オーター
ワース
ワース
ワース
オーター
オーターは口を開けて待っているワースの口に、素直にフルーツポンチを食べさせていた。
end
おいも抹茶
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