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〇〇

こんばんは

〇〇

それではどうぞ

エマ

朝た

エマ

学校行こ

エマ

机の中になんか入っている

エマ

(まだ紙だ)

お前の歌は下手なんだよ

エマ

(まだ書かれていた)

レイ

エマ、おはよー

エマ

おはよー

レイ

どうしだんだ?

エマ

いやなんでもないよ

レイ

( ゚д゚ )彡そう!

エマ、おはよー

エマ

おはよー

今日は莉犬誘うんだよね

エマ

友達部少ないから

じゃあまだ後で

先生

席に座れ

先生

授業始めるよ

先生

〜〜〜〜

先生

〜〜〜〜

先生

授業を終わりました

莉犬

(毎日毎日つまらない生活を過ごしってた)

莉犬

(あの日が来るまでは)

エマ

莉犬だよね

莉犬

はい

莉犬

どうしだですか?

エマ

普通に喋っていいよ

莉犬

分かった

エマ

友達部入らない?

莉犬

入らない

エマ

えー

エマ

マジか

エマ

じゃあさ

エマ

友達になろ

莉犬

いいよ

エマ

屋上行こ

莉犬

うん

エマ

歌お

莉犬

いいよ

エマ

本当は聞こえているのに

莉犬

怖いから耳を塞ぐのね

莉犬

本当は1つなのに

エマ

弱いから壁を作るのね

莉犬

もうそろそろめを開いてよ

エマ

君のその心で感じてよ

莉犬

世界を変えるには

エマ

一人の勇気で充分だ

莉犬

正義のヒーローの

莉犬

仮面の下を知らずにね

エマ

偽物勇者は僕だった

エマ

君を傷つけていたのは僕だ

莉犬

正義のヒーローに

エマ

仮面は要らない

莉犬

偽物勇者はバイバイだ

エマ

心がこもっていく

莉犬

1つになっていくでしょ

エマ

歌い終わった

莉犬

(なかなか楽しかったな)

エマ

戻ろか

莉犬

うん

エマ

机の中になんか入っている

エマ

まだ紙だ

何回も言ってるけど歌う声が下手なんだよ今日は屋上で見ていためっちゃ下手

エマ

(マジか)

エマ

(私でそんなに下手)

エマ

(見ている人は下手に聞こえるのか)

レイ

エマ、帰るぞ

エマ

うん

エマ

寝るか
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