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るるくらげ
るるくらげ
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愛花
悠翔
愛花
悠翔
愛花
悠翔
愛花
悠翔
悠翔
愛花
悠翔
愛花
悠翔
愛花
悠翔
愛花
愛花
悠翔
愛花
悠翔
悠翔
愛花
橋越駅、その駅はその名の通り橋を越したところにある駅。
でも、そこにはあるジンクスがあった
その元となる出来事があったのは、10年前の夏のこと…
20○○年夏の終わり…
まだセミの声が鳴り止まない時期…
少女
少女
少女
テクテクテク…
少女
少年
少女
少年
これが、甘酸っぱい恋に繋がるなんて、誰も思っていませんでした…
続きはまたいつか出すので、是非見てください!
あと、MIZUKIさん、続き読みたいって言ってくれてほんとにありがとうございました!
コメント
17件
ないのー!
え、135じゃないの?
(´∀`*)ケラケラ