初めましてこんばんはー
ayuです
今回はリクエストでいただいた こじめめを書かせて頂きました
普段とは立場逆転ですので 大丈夫な方のみご覧下さい
それではどーぞ!
🖤
おかえり康二。
🧡
おそーなってしまったな…
ごめんな
ごめんな
そういい俺は重たい荷物を下ろす。
🖤
浮気じゃないよね?
🧡
んな訳あるかいな、!
俺はめめが1番やよ
俺はめめが1番やよ
めめは安心したように ほっと息をついた。
…俺ってほんま愛されとるなぁ。
🖤
なに突っ立ってんの早く座りなよ笑
🧡
あぁ!おん!
俺はそう言われめめの隣に座り 寄りかかった
🖤
ちょ、康二近いって
🧡
えぇ、なんであかんの〜?
🖤
あかんもんはあかん。
🧡
めめの関西弁!!これはレアや…
🖤
なあにブツブツ言ってるの笑
🧡
めめは釣れへんやつやなー、
めめは極度のツンデレなのだ。 めめはこうゆう反応ばっかやけど 内心嬉しいんやと思う。
🖤
悪かったね笑
そう一言いいめめは スマホに目を移す。
🧡
…しゃーないな
🧡
たまにはめめが俺に
甘えて欲しいしな。
甘えて欲しいしな。
🖤
何ゆってんの笑康二が
甘えたさんなんでしょ?
甘えたさんなんでしょ?
俺はぱっとスマホを奪い取り めめの整った顔を見つめた。
🖤
こーじ…?
🧡
たまには俺が…
俺はめめの背中に手を回し 逃げられない様にさせた
🧡
ちゅく…ぅ
俺は無理矢理めめの口に無理矢理 舌を侵入すると
自然とめめの息遣いは 荒くなった
🖤
ふぅ…、ぁ、まっこぉ、じ…♡
🧡
…めめ…、
🖤
ほんと、んっ…やめ、っ♡
俺は夢中になり、息継ぎする間も 与えないようにした
🖤
はぁ…っはぁ♡…こーじ…っ
🖤
あっ、ふぅあ♡♡
🖤
だめ"…ほ、んとっ…、♡♡
🧡
めめ…たまには俺にも甘えて?
🖤
…ぎゅぅ、♡
俺が一言言った瞬間 めめは俺に抱きついてきた
🧡
めめいつもかっこええけど、
可愛いとこもあるよなー
可愛いとこもあるよなー
🖤
いちいち言わなくていいから…///
🧡
俺が言いたいんやからいいやろ?
🖤
そうだけどさ…恥ずかしいじゃん
🧡
ええの。俺しかおらへんねんから
俺が耳元で囁くとめめの身体が びくりと跳ねた。
🖤
ん…っ、ぁこおじぃ…、♡
🧡
…めっちゃおもろいな
🧡
…めめもっと早く教えてーや
耳弱かったの
耳弱かったの
🖤
そ、そんなの言えるわけないじゃん!
🖤
(こっちは康二に触れられただけで
ゾクゾクするのに…///)
ゾクゾクするのに…///)
めめに悪戯する様に 耳元に優しく息を吹きかける
🖤
ふぁッ♡…ん、ぅ♡
🧡
ペロ…ッ♡…
🖤
あぁっ、♡…ん"ーッ♡♡
🖤
ふぁ"ぁ、♡♡こーじぃ…ん♡
耳元にゆっくりと舌を 動かすとめめはいい反応をする
その後も俺はめめをいっぱい 甘やかしてあげた。
🖤
…こ、ぉじ…///♡
🧡
…このまま俺と
ずっと一緒に居ような。
ずっと一緒に居ような。
🧡
約束やで。
END






