紫耀
(。・н・。)パクッ
ん!( ゚Д゚)ウマー!
ん!( ゚Д゚)ウマー!
あかり
お?
ありがとー!
(。・н・。)パクッ
ん!美味しい♡
ありがとー!
(。・н・。)パクッ
ん!美味しい♡
紫耀
……
あかりの姿を見てると、 少しドキドキする。 そして、あの日も思い出す。
紫耀
小声)あの日は_____
少し、恐怖を感じたなー。
少し、恐怖を感じたなー。
紫耀
お前ってさ、岸くんのこと好き?
あかり
え
あかり)っ… どう答えたらいいのか、 分からない。 岸くんは面白くて、 好き。 でも岸くんを思い浮かべると、 いつも出てくるのは__
紫耀。
あかり
好きだけど、
恋愛感情としてじゃないよ。
恋愛感情としてじゃないよ。
紫耀
ふうーん
あかり
聞いといてそれ!?
じゃあこっちも質問!
紫耀って好きな人いんの?
じゃあこっちも質問!
紫耀って好きな人いんの?
紫耀
いるよ
あかり
即答笑笑
紫耀
笑
あかり
ありがと。
じゃねっ
じゃねっ
みたいなことがあったんだよな。 あん時は……
紫耀
ガチで、怖かった。
あかり
?
なんの事?
なんの事?
紫耀
いや、
子供の時に遊園地でな___
子供の時に遊園地でな___
紫耀
みたいな事があったんだよ笑
あん時はガチで…
あん時はガチで…
あかり
紫耀!
……嘘つき
……嘘つき
紫耀
___え
作者
こんにちは(*^^*)
作者です(๑•̀ㅁ•́ฅ✨
いい所ですみません🙇♀️
続きも楽しみにしてて下さいね(* 'ᵕ' )☆
では(o・・o)/
作者です(๑•̀ㅁ•́ฅ✨
いい所ですみません🙇♀️
続きも楽しみにしてて下さいね(* 'ᵕ' )☆
では(o・・o)/






