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数分後

俺達は、着替えや準備を済まし…

皆んなで朝飯を食べている

ガヤガヤ

フィン

なぁなぁ、エース

エース

どうした?

フィン

今向かってる島ってなんだ?

俺はパンを食いながら話しかけた

エース

今から行く場所はなァ…

エース

ドラム王国って言う島に向かってるんだ

フィン

ドラム……🥁

エース

そっちのドラムじゃないな。

フィン

そんな茶番話をしながら…朝飯を終わらせた

数分後

ードラム王国ー

フィン

寒ぅ…

エース

これからもっと寒くなるらしいぞ

フィン

え“ぇ、

寒い風が強く吹き…

俺たちの体を透き通っていった

動いてないとすぐ雪が積もるぐらいに雪が降っている

俺はこんな所になんの用があるのか気になったが…

聞く余裕がなかったから聞かなかった

モブ

副船長~…

と、弱々しい声で俺の事を読んだ

フィン

ん~?

モブ

なんでこんな寒い日に山なんかに登ってるんですか…

俺は振り返り船員の顔を見た

唇が紫っぽくなり…顔が死んでいた

フィン

んー、俺もわからないんだよねぇ…

モブ

そうなん、すか…

はぁ、と船員が小さくため息を着いた。

フィン

いや、まじで寒い…

数時間後

さらに風も強くなり…

温度も格段に下がった

フィン

ぇーす、いつ…着くの…

エース

後少しだ!

マジで,何処に向かってるんだぁぁぁぁぁっぁぁぁ!!

数時間後

俺達はある海賊の元へとやって来た

エース

本当に此処に…

俺達は息を潜め、奥へ歩いていった

奥へ進んでいくと…

予想通り四皇、海賊団がいた

フィン

…?

エース

突然すみません。

エース

こちら、スペード海賊団と言う物なんですけど…

シャンクス

スペード海賊団…?

シャンクス

噂のスーパールーキーが俺に挨拶か?

その声はとても低く…

寒気がした

シャンクスは…裏で剣を構えた。

エース

あ、いやいや…そう言う訳じゃねェんだ…汗

俺は少し冷やせを流したが…

心を冷静にして、再び話した。

エース

“弟”が命の恩人だって…

エース

よく話をするから…一度会って礼をと…

すると…彼は弟と言うワードに反応したのか…

急雰囲気が変わり、笑顔を見せた

フィン

…弟…?ボソ

シャンクス

ルフィの?!

シャンクス

へぇ、兄貴なんて居たのか!

シャンクス

そうかよく来たな!

シャンクス

話を聞かせてくれ!

エース

勿論だ!

その場は静けさがなくなり…

盛り上がって来たと所で

宴を始めた

宴だ!!

ワイワイ ザワザワ

フィン

???

そうか!あいつまだそんな事言ってるのか!

フィン

……

エース

口癖みたいなもんさ。

フィン

ム ッ …

俺は知らない奴とエースが楽しそうに話しているのを

見つめながら酒を口にした

エース

ま、ルフィには悪いが…

エース

海賊王になるには俺だ。

???

へぇ、そうか。

エース

まずは俺の力を____

なんか、イライラするな。

フィン

……💢

俺は酒をがぶ飲みした

酒を沢山飲んでこの事は忘れよう…

数分後

フィン

ボ- …

眠たい…な、

俺は目を擦りながらエースの服の裾を引っ張った

エース

んぁ?

フィン

…ん、

エース

眠いのか?

フィン

コ ク …

俺はそのままエースの腕に中へと沈んでいった

フィン

エース

よっと、

エース

あっちィな…

シャンクス

そいつ抱えながらは話しずらいし…

シャンクス

食べづらくないか?

彼は気を遣ってくれたが俺は断った

エース

いや、結構だ…

エース

気遣いどうも、ありがとう!

と、俺は笑顔で返した

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