テラーノベル
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この作品には以下の要素が含まれます⇩ ・Dzl社様の二次創作 ・QnOrメイン ・異世界ファンタジー ・血 死体などのグロい表現 ・少しのBL要素 この物語はDzl社ご本人様達とは 全く関係ございません あらすじ、前回お話を閲覧した後にお読みいただくことをオススメします 少しでも貴方が楽しいと思える作品でありますように_💭
Qn
Bn
相変わらず、舐められてる
俺の正体を知っているやつ… Orを除いたやつでこんなにも舐めた態度をとってくるのはBnさんだけだ
まあ俺の正体を知ってるのが2人しかいないって言われたら何も言えないけど
Bn
Bn
やっぱりバレたか
勘の良い何者かがいたのか?
Qn
Qn
Qn
Qn
Bn
Qn
Bn
Qn
Qn
Bn
Qn
Bn
Bn
Qn
Bn
そう言って勝手に俺の前にあるソファーに腰を掛けた
Bn
Qn
Bn
Bn
Bn
Qn
Bn
Bn
Qn
Bn
Bn
Bn
Bn
シーン
一瞬の沈黙。 それは彼が話を終えた合図だ。
Qn
Qn
Qn
Bn
Bn
Qn
Bn
Qn
Qn
Bn
Qn
Qn
Bn
Bn
まずいっ ほかのことに集中しすぎた
俺がそうやって考えている間にも 瞬く間に距離を詰めてくる最恐。
その手にはいつ持ち出したのか、 返り血が付いた双剣が握られていた。
Qn
Bn
Qn
Bn
シュワンッ
Qn
彼は俺がいなくなった部屋を ずっと見つめていた
Bn
Bn
Bn
ズキ
Bn
Bn
うまく声が出せないまま、 痛みで膝をついた。
Bn
Bn
Bn
Bn
Bn
Bn
Bn
呪いの子。 俺等の平和を守る為に選ばれた子。
可哀想だよな。 だって、望んでもいないのに国王に指名されて、
幽閉された後、瀕死になったら 森に放って………主がいるか確認。 主が居るかどうかは結構重要なことだけど
Bn
この国の平和のために、 この森の守護者になってくれるな?
………勿論です。国王陛下 この国のために、この森の新たな主として 魔獣の恐怖からお守りします。
信じているよ キミならこの森を 守り抜いてくれるよな?
Qn
Qn
あの任命には当時の権力者が集まっていた。
あの時も、 呪いの子を選ぶ時も
俺がいたな
Bn
???
???
Bn
Bn
Bn
Dz
Dz
Bn
Dz
Bn
Dz
Dz
ですよねー
Bn
Bn
Dz
Dz
Bn
流石に俺等の討伐対象に会ってきたなんて言えないよな
Dz
バレてそうだけど
Dz
Dz
Dz
Dz
Bn
Bn
Qn
Qn
Bn
Dz
Bn
痛そうですね、Bnさん 魔獣なんかがそんな傷、つけれますかね?
何故森に行ったのか、 まだまだ隠してますよね?
僕にも教えられないくらい 大切なものを…………
Dz
Dz
僕は諦めませんから あなたの隠し事を全部知るまでは
コメント
1件
ここでもコメント失礼 キブシの花言葉は、 待ち合わせ、出会い、嘘… クロガネモチの花言葉は、 寛容、魅力、執着、耐える愛… クロガネモチの花言葉意外にむずないか🤔 どう繋がることやら…