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莉犬
莉犬
莉犬
莉犬
莉犬
バッシャーン
莉犬
クラスメイト
いつも通りだった
俺は学校でいじめられてて
家にも居場所なんてなかった
でもッ、、
るぅとくん
1人だけッ、、友達がいた
るぅとくん
クラスメイト
クラスメイト
莉犬
るぅとくん
クラスメイト
クラスメイト
るぅとくん
莉犬
るぅとくん
莉犬
彼は俺のことを本気で心配してくれた
嬉しかった
俺の生きる意味にもなった
でもそれはッ今日までだった
放課後
俺はいつも通り殴られていた
クラスメイト
莉犬
そんなときだった
るぅとくん
るぅとくん
莉犬
クラスメイト
クラスメイト
クラスメイト
莉犬
るぅとくん
クラスメイト
莉犬
るぅとくん
クラスメイト
るぅとくん
るぅとくん
莉犬
俺はるぅちゃんが何を言ってるか理解できなかった
そしてクラスメイトも理性を失っていた
クラスメイト
クラスメイト
るぅとくん
莉犬
俺は反射的にに目をつぶってしまった
なにが起こったか分からなかった
クラスメイト
クラスメイト
クラスメイト
目を開けた時には誰もいなかった
ただ俺の唯一の友達がッ
血だらけの状態で倒れてたッ、、
莉犬
莉犬
るぅとくん
るぅとくん
るぅとくん
るぅとくん
莉犬
莉犬
莉犬
莉犬
信じられなかった
嫌だった
怖かった
どうすればいいのか分からなかった
莉犬
自分を責め続けた
莉犬
何度も思った
莉犬
なんだよッ、、
最低じゃんッ、、
俺は警察に自首した
莉犬
莉犬
莉犬
莉犬
莉犬
莉犬
莉犬
ごめんなさい
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