TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

皆様ご機嫌よう
主です。

では、第2話どうぞ‼️

三玖(ミク)

お母さん〜
ただいまぁー
٩(*´︶`*)۶

三玖(ミク)

お母さん〜

三玖(ミク)

(」⸝⸝⸝•O•⸝⸝⸝)」お────い!!

三玖(ミク)

どこ行ったんだろ

三玖(ミク)

待ってたら帰ってくるでしょ!

三玖(ミク)

テクテクテクテク(・ω・o*)。。。

数分後

三玖(ミク)

お母さん遅いな〜

ピーンポーン

三玖(ミク)

\ハーイ/

三玖(ミク)

(ง ˙ω˙)ว

ガチャッ

国王の秘書

失礼致します。

国王の秘書

齊藤 三玖様ですか?

三玖(ミク)

はい、そうですが?どちら様ですか?

国王の秘書

申し遅れました。

国王の秘書

わたくし、国王秘書のセバ・スチャンと申します。

国王の秘書

皆様からセバスチャンと呼ばれております。

三玖(ミク)

何の用ですか?

国王の秘書

わたくしと共にお城へ参りましょう。

三玖(ミク)

お城?どうしてですか?

国王の秘書

もしかして、王妃様から聞かされていないのですか?

三玖(ミク)

王妃様?

国王の秘書

三玖様のお母様ですよ?

三玖(ミク)

えぇぇぇぇΣ(゚ロ゚;)

三玖(ミク)

聞いてません

国王の秘書

成程!ですから話が噛み合わなかったのですね!

三玖(ミク)

私は、今から、どうすれば良いんですか?

国王の秘書

わたくしと共に、馬車に乗ってお城へ参りましょう。

三玖(ミク)

分かりました。

第2話どうでしたか?

三玖ちゃんは、これからどうなるんでしょうね?

では、また!

執事(SnowMan)とお姫様

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

18

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚