gr
gr
ci
os
gr
gr
gr
安全だとは思うが一様
信頼できるものを護衛に付けておく
ci
tn
インカムで知らせるんやからな?
ci
tn
ci
ci
tn
ci
帰ってくるから安心してや!
tn
ci
大きな爆発音が鳴り響いた
ci
俺はa国に向かっている途中に何者かによって車が襲撃され爆発した 急いでインカムでSOS信号を送ったがその後すぐにまた爆発が起きた その衝撃で遠くに飛ばされ、俺の意識はそこで途絶えた
目が覚めると知らない場所にいた 辺りを見渡すと森の中の一軒家のようで体は手当されていた どうやら誰かが助けてくれたようだ するとガチャッという音と共に誰かが入ってきた 誰かと身構えるとそこには優しそうなおじいさんがいた
ci
おじいさん
ci
俺を手当してくれた方ですか、
おじいさん
おじいさん
ci
眠ってた感じですか?
おじいさん
ci
ci
ci
みんなに心配かけてるかも
ci
おじいさん
ci
襲われてしまったので
無事を伝えないとと思って
おじいさん
おじいさん
やっぱりwrwrd国の幹部か?
ci
おじいさん
話題が凄かったからな。
まさかとは思っていたが、
本人だったとは……
おじいさんに渡された2年前の新聞を読んでみるとそこにはこうでかでかと記載されていた
国際新聞 20xx年x月x日 wrwrd国幹部ci死亡 ~~~~~~~ a告の裏切りにより襲われ、消息不明 死体はまだ発見されていないため、現在捜索中である
ci
ci
おじいさん
ci
ci
ci
死んでることになってるんやったら戻ったら混乱招くよな~ でも一回変装してwrwrd国に行って状況みてから考えよ その前に今の俺一文無しやし、2年も眠ってたから体がなまってるかも
ci
今後のことが決まるで
まだここでお世話になっても
いいですか?
おじいさん
ci
そして半年後wrwrd国にやってきた もちろん、混乱がしょうじないようにしっかり変装もした 半年間おじさんの家で鍛えたし、お金も稼いだから、お世話になったおじさんになにか買おうと雑貨屋にはいった
ci
定員さん
ci
定員さん
久しぶりに来たwrwrd国は多少は変わっているもののほとんど変わらない懐かしいままだった ふらふら色んな店を見てるととあるポスターが目に入った
wrwrd軍一般兵募集 ~~~~~~~ 開始日:20xx年x月x日
ci
そうだ、またwrwrd国軍に入ればいいやん! それに勝手に殺されたことにされてるし心配やから(おもろそうやから)また入隊してアイツらのことを手助けしろ(いたずらしよ)
数日後、審査結果が帰ってきた 結果がどうやったかって? そんなんもちろん合格ですわ! 俺一応元幹部やで? 余裕やったし、なんならわざとミスった風にしてギリギリ合格にする方がむずかったわ
gr
gr
gr
増えたことを歓迎する
ci
gr
なっつ みんなgrの演説に見とれてるな いや~俺も初めて聞いた時はあのカリスマ性に驚いたわ~
gr
決めるための試験を行ってもらう
gr
あ~配属する部隊か どこにしようかな... また外交に行ってもいいけど、osさんに招待見破られたらつまんないしな~ ut先も鋭いしな~ とりま行くか~
sha
sha
sha
え゛ 100周って結構きつくね~
sha
sha
ci
外周を走っているあることに気づく それはほかの一般兵との差が大きいことだ ciは現在50周、ほかの一般兵は平均30周くらいだ、しかもciはペースが乱れていない おわった、いつもの感覚でやっちゃた 後戻りができなくなり諦めてそのまま走った
sha
乱さずこんな早くできるなんて
すごいな!
ci
危ない、危ない 呼び捨てになりそうになったわ でもそれより目立ちすぎたわ
コソコソ
sha
ci
sha
pp、俺と手合わせしようや!
ci
sha
ゴムナイフ持って位置について
え゛、まじどうしよう shaさん相手に一般兵のフリして相手するの無理なんやけど💦
sha
sha
やるしかねぇ~ 真っ正面から攻撃をする しかし、攻撃を受け流される まぁ、ここまでは想定済みや...
sha
攻撃だけじゃダメやで
ci
shaさんが攻撃を受け流そうとした瞬間にすぐさま懐に入って攻撃を入れる しかし、ギリギリでかわされる
sha
sha
ci
shaの攻撃は1発1発が思います 当たり前だけど俺がいた時よりもずっと強くなっている でも、俺だって特訓したから前よりも強くなっている
shaさんの攻撃を予測して避ける
sha
shaさんに攻撃を入れようとした しかし、当たらず逆に俺の首元にナイフがあった やっぱり強いわ
sha
sha
ci
sha
ci
ci
sha
あいつと手合わせしてるみたいで
楽しかったわ
そういい shaはどこか悲しそうな笑みをしたあといつもの調子に戻り皆に帰るように指示を出した
ci
その日の夜 俺はベットの上で今日のshaさんの様子について考えてた 彼はあの時言った「あいつ」とはきっと「ci」、俺のことだと表情からわかった。なぜそれで悩んでるのかって? それは、shaさんが心配……
という訳ではなく! 勝手に死んだことにして悲しむなって言うイラつきの方が買ってそれしか頭にない!いや、死体見つかってないなら諦めず生きてると信じてろや!殺すなよ!? という訳で、じつは生きてました~っていうのはつまらないので、今からshaさんの部屋に忍び込んでいたずらしてきま~す(✌︎ ^꒳ ^ ✌︎)うぇ~い
ci
ci
ci
幹部塔に居たことで
拷問されるかもやし~
どうやって行こうかな、 出来ればあまり人に見られたくないな そうだがベをよじ登っていけばいいやん!俺って天才や~(馬鹿です)
sha
ci
潜入成功! 来たわいいものどうすればいいんや? はぁ、俺がこんなに悩んでるのになんでshaさんは寝てるんや?(夜だからです) にしても、こいつクマすごいなぁ~ そういえば他の奴らも最初の挨拶で見た時クマすごかったやつら多かったけどなんでや
やることが思いつかないので、shaさんの机にメッセージを書いて残すことした これでいっか、よしっ!帰ろ
ドッン 痛ってぇ~ 小指をベットにぶつけました 地味に痛い
sha
ci
どうしよ、いや、ここで逃げても よし、夢と思わせよう!
ci
sha
ci
言ったのそっちやないですか~
sha
ci
言った本人が
なんで忘れてるんですか~
sha
よっし! 騙せたわ!見よ、俺の詐欺師魂を!
sha
ci
なんで黙るん!? きまずいやねんけど?
sha
ci
sha
お前の護衛するよう言われてたんや
sha
そっちを優先してもうたんや
sha
優先してたら死なずに
済んだかもしれないのに
sha
死んだって聞いて
みんな元気なふりをしてるけど
暗くなってしまったんや
sha
ci
ci
せいじゃないですよ
ci
そんなに自分を責めないで下さいよ
ci
そろそろ寝ないとやで?
sha
だから俺も手伝わないと……
ci
あなた方が倒れたらダメでしょ
sha
ci
ci
sha
ci
shaさんを無理やり引きずり込み一緒に寝ることに成功しました! この後どうするか考えてない。どうしうかな~完全に寝たら抜け出そ
sha
ci
shaさんがやっと寝てくれたのでぬけだそ ん、待って、ガッツリ掴まれてて動けないんやけど、終わった
格闘すること数時間やっとぬけだせたciはすぐさま部屋に行きベットにダイブして寝ました
NEXT▶♡30 (♡50いったら第1話のsha視点で幹部たちの3年間の様子も書く)







