TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

ブラック

勝者は、
オレちゃんです!

愛華

わかりました…

カゲチヨ

クッソ!!
なんでかは、
わからねぇけど
なんか悔しい!!

ハック

ムムムム…

フラグ

どうして
ハックさんまで
悔しいがってるんですか?

ハック

なんか
心に刺さるっス!!

ブラック

では
愛華さん
行きましょうか

愛華

あ…はい

フラグ

愛華さん!!

愛華

ひゃい!?

ヒサメ

気をつけてね!

愛華

はい…?

エマ

やばい契約とかを
してくるので!
そこ"も"気をつけてください!

愛華

?????

ヒサメ

危なくなったら
私達を呼ぶんだよ!

フラグ

たとえ深夜でも
大声を出していいですからね!

愛華

それは、
ダメなんじゃないですか?

愛華

それに
なにが危ないんですか?

フラグ

(いけません…!
この子は分かってないです…!)
(同時)

ヒサメ

(いけない…!
この子は分かってない…!)
(同時)

エマ

(いけません…!
この子は分かってないです…!)
(同時)

愛華

(たしか…
こんなことを…
あの人にも聞いたような気がする…)

は、
はぁ!?
なんでだよ!

お、おまっ…
知ってて言ってんのか!?

愛華


なにが?

……

と、とにかく
一緒に寝るのはダメだ!

特に男はな!

愛華

なんで?

あ…もういいわ…

エマ

と、とにかく!
気をつけてくださいね!?

愛華

え?…
はい…?

ブラック

…行きますよ?
愛華さん

愛華

あ!
はい!

この作品はいかがでしたか?

29

コメント

2

ユーザー

最高です(´ཀ`」 ∠):

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚