テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
469
#オリジナルストーリー
犬皮2
330
七亡
1,673
#狂気
金華にょこ
946
蝋燭の火は徐々に消えてゆき
とうとう辺りは真っ暗になった
マシロ
マシロ
マシロ
ナギサ
モエ
私たちの視界は、いよいよ光を失った
審判の時は来た
悪寒が走ると同時に、再び全ての蝋燭の火が灯った
アカネ
ナギサ
マシロ
シオン
アカネ
クロエ
アカネ
クロエ
カナコ
カナコ
アカネ
アカネ
アカネ
マシロ
カナコ
ナギサ
ナギサ
マシロ
マシロ
私たちが腕を差し出すと、委員長はメモ帳とペンを取り出し何かを書き始めた
マシロ
マシロ
マシロ
モエ
カナコ
カナコ
カナコ
マシロ
マシロ
コメント
1件
うわっ、第4話めっちゃゾクゾクした〜!🕯️💫 蝋燭が全部消えた瞬間に棺がなくなってて、手首の文字まで変わってる…この世界のルールが少しずつ見えてきた感じがするけど、まだ全然謎だらけで続きが気になりすぎる😭✨ カナコの「それくらいは分かるわ」って冷静なツッコミと、委員長がちゃんとメモとって整理してるところが好きだなあ…キャラの個性がしっかり生きてて、画面越しにドキドキしながら読んじゃったよ! 階級がひとつずつ上がってく仕組み、何かの伏線なのかな…って既に考察モード突入しちゃってるよ!次話も楽しみにしてます🔥