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おいも抹茶
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37
イーストン学校 食堂
ワースとアビス、アベルが食堂で昼食を食べていると、周りが騒ぎ立て始めた。
ワース
騒いでいる方を向くと、食堂の入口の方に実兄のオーターと赤髪の弟子のドット、青髪の弟子のランスがいた。
アベル
ワース
アベル
ワース
アベル
アビス
ワース
ワース
ワースはフォークとナイフ使って、魚のソテーを食べていた。
モブ女01
モブ女02
モブ女01
モブ女02
〜〜〜〜
ランス
ランス
オーター
ドット
ドット
モブ女03
モブ女04
モブ女03
モブ女03
ドット
ランス
オーター
ドット
オーター
モブ女01
ドット
モブ女01
ドット
ランス
ドット
ギャイギャイ騒いでいる弟子二人の喧騒をBGMに、一人のイーストン女生徒がオーターに近づいた。
モブ女01
モブ女01
オーター
モブ女01
モブ女01
モブ女01
オーター
オーター
オーター
オーター
モブ女01
オーター
オーター
モブ女01
モブ女01
オーター
女生徒がそう言うと、オーターの黄色の円状の目が彼女を見た。
モブ女01
その目に威圧感を感じた女生徒は、逃げるようにこの場所から去った。
オーター
睨んだつもりがないオーターは、疑問に思ったが彼女とは二度と会わないと思い頭から捨てた。
ドット
ドット
ランス
ランス
ランス
ドット
ドットの言葉を聞いたランスが今度は彼を殴った。
オーター
〜〜〜〜
アベル
アビス
ワース
モブ女03
ワース
モブ女03
アビス
ワース
モブ女03
ワース
ワース
ワース
モブ女03
モブ女03
ワース
ワース
モブ女03
ワース
ワース
ワース
モブ女03
ワース
ワースは杖を出して、泥を出した。
ワース
ワース
モブ女03
モブ女03
モブ女03
モブ女とワースはコインを賭けて勝負した。
結果はワースの勝ち。
ワース
〜〜〜
ランス
ランス
オーター
ドット
オーター
オーター
オーターは椅子から立ち上がって、このまま食堂の入り口の方へ歩く。
食堂の出入り口、悪魔のような笑みを浮かべているワースがいた。
そして、ワースも振り返って、正面からオーターが来ているのが見えた。
ワースはそのままオーターの左側を通り、自分の左腕と彼の左腕が軽く微かに接触した。
ワース
オーター
二人は特に気にすることなくこの場所から離れた。
ワース
ワース
〜夜〜
ワース
オーター
ワース
オーターの自宅。
ワースとオーターはベットの上で肌を重ねていた。
今日のお昼頃。二人の左腕が軽く接触した時に、お互いの小指を絡ませていた。
すれ違いさまのたったの一瞬。
それがワースとオーターの逢瀬の合図。
誰も知らない秘密の逢瀬。
ワース
オーターがワースの胸を舐めると、ワースの体がビクビクと震えた。
ワース
オーターはワースのズボンと下着を脱がせた。
露わになったワースのアナに触れる。
ワース
だがオーターはワースのアナの縁に指を這わせるだけだった。
ワース
オーター
ワース
オーター
オーター
オーターは静かに妖艶に言いながら、ワースのアナに指先で擦った。
ワース
生理的な涙を浮かべるワースを見て、オーターは興奮した。
そして、オーターはワースの中に指を入れた。
ワース
オーター
オーターは表情を変えずに惚けながら、ワースの中に指を三本入れて、前立腺を何度も突き始めた。
ワース
ワースは体をビクビクとさせながら絶頂した。
オーター
オーター
ワース
ワース
オーター
ワース
オーター
オーターはまたワースのヒクつくアナに指を這わせた。
ワース
オーターはまたワースの中に指三本を入れ、また動かした。
ワース
オーター
オーター
オーター
オーターはそう言いながら、ワースの前立腺を擦ったり突いたりする。
ワース
ワースは恥ずかしくて顔を真っ赤にしながらそう言うと、オーターの指がワースの中から抜かれた。
オーター
ワース
オーターはワースの耳元で囁くと、ワースは体をビクリとさせた。
そして、オーターのモノの先端が、ワースのアナに当てられる。
ワース
オーターのモノが入れられる。
そう考えると、ワースは腰が一気に重くなり、子宮も無いのにキュウ…と奥が疼いた。
オーター
ワース
オーターのモノを入れようと、腰を動かしているワースに、オーターは興奮し、虐めたいと言う欲求が出た。
オーター
オーターは芽生えた嗜虐心を抑えながら、ワースの中に自分のモノを入れた。
ワース
待っていたオーターのモノが中に入って来たワースは、恍惚な表情を浮かべ、喜んで腰を振っていた。
オーター
ワース
オーター
ワースの蕩けた顔で甘い声でそう言われたオーターは腰が重くなり興奮した。
そして、今度は要望通り、ワースの奥を突いてやる。
ワース
ワースは絶頂して、オーターも絶頂した。
オーター
ワース
ワースが三回目の絶頂でオーターが絶頂し、その日のセッ○スは終わった。
翌朝
ワース
オーター
ワース
オーターはワースに声が治る魔法をかけた。
ワース
ワース
オーター
ワース
オーター
ワース
オーター
ワース
オーター
ワース
オーター
ワース
オーター
オーター
ワース
オーター
オーター
ワース
オーター
今回の秘密の逢瀬は、イーストン女生徒からの告白を受けているお互いを見ての嫉妬心から来たものだった。
オーター
オーターは左手を伸ばして、ワースの右頬を撫でる。
ワースはくすぐったそうな顔をしてから、その手に擦り寄った。
ワース
オーター
オーターは静かに強くそう言うと、ワースの唇にキスをした。