TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

落ち着いたか?

○○

…うん

○○

なんか…ごめんね…

大丈夫や、

お前、虐められないように気ぃつけるんやぞ

○○

虐め…?

○○

わかった…

助けが来るまでどうするか…

○○

私めっちゃ眠いです、

寝ればいいやん

そこのマットで

○○

あったかくないと嫌だ〜

あー、めんどくせー

お前がよければ

俺と一緒に寝るか?

○○

え…?一緒…に?

○○

///(なんで…顔赤くなっちゃうの?!!)

○○

宮は…いいの?

俺はなんも関係ないねんし

○○

じゃ、じゃあ…

○○

一緒に…///

顔赤いやん

どしたん?

○○

だ、大丈夫ですよ!!!

じゃ、はい

来て

○○

え…あ…///

(○○の手を引っ張る)

実は俺も眠い

(バックハグで寝る)

○○

///

○○

(これじゃ寝られないよ…///)

数時間後

○○

(寝てる)

……

(女を守る…か…)

(だけど…守ることが出来るとすれば…こいつしかいねーよな…)

(本当にの守るのは俺でええのか…)

(あーあ、俺何考えてんやろ)

(別に好きでもないねんし…)

(さっきの夢、なんだったんやろ…)

(○○が…)

__

○○

ん…

○○

もう…夕方…?

おう

○○

私達…このままずっとここに入ればいいのかな…

助けが来なければ…ずっと…

このままや

○○

……

○○

(好きでもない…なのに…)

○○、ちょっと一回

練習したい事あんねんけど

付き合ってもらってもええか?

○○

○○

いいですよ

恋なんて嘘だ!!!!

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

33

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚