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おいも抹茶
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Attention!! ※ワース君が二十歳 ※R18
夜中。
コンコン!!
オーター
無遠慮に扉を叩く音で目を覚ましたオーターは、そのまま玄関に向かった。
オーター
ワース
オーター
弟で恋人のワースの随分機嫌の良さそうな声が扉の向こうから聞こえた。
夜中に突然訪問した事は腹立たしいが、ワースの弾んだ声色が聞こえたので、オーターの苛立ちは意図も簡単に納まった。
玄関に明かりを点灯させ、玄関を明るくする。
魔法で鍵を開けてやると、ガチャ!!と勢いよく扉が開かれた。
ワース
扉を開けると「よう」とぶっきらぼうに挨拶しているワース。
だが今のワースは嬉しそうにオーターの名前を呼んでいた。
そして、玄関口で立っているオーターに抱き着いて、自分より華奢な胸板に頭を置いてグリグリしていた。
オーター
オーター
上機嫌のワースに話しかけるが、ワースはオーターの唇にキスをし、直ぐに放した。
ワース
オーター
オーター
ワース
オーター
ワース
随分と甘い声でオーターを呼んだワース。
オーターは返事をしようと開いた口を、ワースの唇に塞がれてしまった。
ワース
そんなワースはオーターの舌に、自分の舌を絡ませてキスをしている。
いつもは、オーターに好き勝手弄ばれているが、今回はワースがオーターの舌を弄んでいた。
酒のせいか、オーターに欲情しているせいか、ワースは目を蕩けさせ、顔を赤くしていた。
オーター
ワース
オーター
オーターは杖を出して魔法をかけ、ワースと自分を自室へ転移させた。
オーターの自室
自室に入ると、オーターはワースを容赦なく押し倒し、ディープキスをした。
ワース
深いキスをしながら、ワースの服を全て脱がしていく。
ワース
オーター
オーターはアルコールで赤くなっているワースの体にリップ音を立てながら唇を落とした。
ワース
ワース
ワース
オーターがワースの上半身にキスしていると、左側の胸の頂きに、唇を落として吸い付いた。
ワース
オーター
オーターは問い詰めるような事を言いながら、ワースの胸の頂を、指先で突く。
ワース
オーター
オーターはワースの胸の頂を指先で捏ねくり回した。
ワース
オーター
オーターはワースの下半身を見た。
オーター
オーター
ワース
オーター
ワース
そう言ってワースはオーターの唇にまたキスをして、舌を絡めた。
オーターの耳には、ワースが一生懸命舌を絡ませる度に粘着質の音が聞こえた。
オーター
ワース
オーターは、ワースの尻をならそうと思いそう言うが、ワースからの返事が聞こえなかった。
オーター
ワース
オーター
オーター
ワース
オーター
アルコールが回り、今頃眠気がやってきたのだろう。
オーター
そう考えたオーターは舌打ちをした。
オーター
ワース
オーター
オーター
オーターは下準備として、ワースのソコに自分のモノを入れた。
ワース
オーター
翌朝
ワース
ワース
目を覚ましたワースは見覚えのある部屋を見て、そう声を漏らしていた。
オーター
ワース
ワース
ワース
オーター
オーター
ワース
ワースがマヌケない声を出したその時、オーターは自分のモノを一気にワースの奥へ突いた。
ワース
ワース
ワースの言葉も虚しく、オーターはワースの奥にモノを打ちつける。
ワース
オーター
オーターはまたワースの最奥を突く。
ワース
オーター
ワース
オーター
オーター
オーター
ワース
ワースがそう言うとオーターはワースの中から一気に引き抜いた。
ワース
オーター
オーターはぐったりとしているワースの顎を掴んで自分の方に向かせた。
オーター
オーター
ワース
眉を寄せて謝罪するワースをオーターは無視して、そのまま生殺しプレイをした。
ワース
生殺しプレイをさせられて酷い目に遭ったワースは、そう固く誓ったのだった。
end