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(´・∀・`) オッホッホッホ(????)
























Maroon「Blackー!」

Black「なんだ」

Maroon「お前最近口だしてないよな」

Black「まぁ…そうだが」

Maroon「見せろ」

Black「は?お前はいつも見てるから見なくていいだろ」

Maroon「みんなに見せたい」

Black「嫌だ」

Maroon「なんで?」

Black「なんか…恥ずい…」

Maroon「そんなに恥ずかしいことではねぇだろ。ほらだせ」

バンバン「みーせろみーせろ」

Black「嫌だって」

Maroon「じゃあこのパンを俺らの方に向いて食べろ」

Black「まぁ…いいが…」

バンバン「それだけはいいのかよ」

mgmg

Black「ほら…食べた」

マルバン「!?」

Maroon「は!?お前口出して食べねぇのかよ!!」

Black「お前この前寿司屋行って俺口だしてなかっだろ」

Maroon「あ、そうだった」

バンバン「でも見せろよー」

Black「そんなに見たいなら本家プレイしてこいよ…」

バンバン「嫌やめんどくさい」

Black「はぁ…」

Maroon「てかBlackってV3の口できるんじゃね?」

Black「まぁ…不可能ではないが」

Maroon「それやって確認すればいいんじゃね!!」

バンバン「テンサイ!!」

Black「だがちょっと待て」

パリッ

Black「よし…準備完了」

Maroon「よしもう1回パン食べろ」

Black「あぁ」

mgmg

バンバン「おぉー!!」

Maroon「お前のV3こんな口だったのか!!」

バンバン「てかさRed以外裂け目?あるよな。なんでだ?」

Maroon「さぁ知らん」

Black「俺も知らないな」

3人「…七不思議説…!?」

バンバン「…Blackって口開ける時どうしてる?」

Black「普通に開けるな」

Maroon「俺は会議中は無い」

バンバン「今そんなこと聞いてねぇ」

Maroon「アッハイスンマヘン」

バンバン「一旦V4の口にして一瞬だけ開けて?」

Black「まぁ…一瞬なら」

パリッ

Black「よし」

バンバン「じゃあ開けろぉ!!!!!!!!」

今開けてる

バンバン「牙みたい」

閉めた

Black「…」

Maroon「なんかうん。表面がねうん。なんて言うんだろうわかんねぇや」

バンバン「ぶいぽす七不思議の1つだな」

それはどうかな?

まだまだ謎は深まるばかりだった




終わり

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ぶいぽすの口はほんとどうなってんだろ()

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