テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
どうもどうも~‼️
なんだかんだ言いつつ1月中に結構あげれましたね‼️
よし、俺は満足ですわ🤟
というか30フォロワー越えありがとうございます~‼️‼️‼️‼️😭😭😭
真逆1ヶ月程でここまで行くとは…
余談ですが俺も本格的に小説書き始めて1年1ヶ月経ちました😽💋
とゆことで30フォロワー様突破記念(ミニ)
みたいな感じでね、今回えろ詰めにしようかなと
後ちょっとだけ何時もよりボリューム多めにしようかなと…(小声)
今回初めてrbとem本格的に書くよ、もう全く分からないから雰囲気でゴリ押します…🙌
お品書き
1.リクエスト zmem オメガバ ®️
2.リクエスト rbzm ®️
3.grkn ®️
4.股ドンor床ドン tngr.knut
1.リクエスト zmem オメガバ ®️
リクエストありがとうございます~‼️😭🫶
zmemは純愛のイメージ強いので頑張ってみました💪🏻
⚠初書きemなのでお手柔らかにお願いします…🙏🏻
オメガバ風味
⬇
あまいあまいにおい。
美味しそうな、期待してるにおい。
「ぞむさん…や、ちょ、まってくだ…♡」
「ごめんやけど無理そうやわ、エミさん」
はやく孕ませて俺から離れないようにしないと
既成事実を、はやく
こんなに美味しそうな人、放っておけば直ぐに味見されて
二度と俺の事を向いてくれなくなる
「エミさん、ごめんな、優しくするからさ」
言い訳じみた言葉を一つ。
二人で寝る予定だった寝具の上では、己の恋人をそれはもうどろとろに溶かした、砂糖液の様に甘い目で見詰める男が居た。
「ぅ、あ…まっ、て!♡ とまっ、いっ、ひぅ♡♡」
今すぐにでも消えそうな程に柔らかい身体。
上から押し潰すようにぐりぐりと奥を抉りながら口元に近付けば、相手の方から腕を方に回してキスを強請られる。
「えみさ、ん…♡」
「ぅ、ん…ぁ、む…ちゅ♡♡」
奥歯から前歯へ、上顎から下顎へ、余すこと無く口内を蹂躙し仕上げに薄い舌と絡ませ合う。
何時も美味しそうに飯を食べる口が、今は快楽を得る為だけに一生懸命絡ませ合っていると思うと余計興奮してくる。
「ぷはっ、ん…気持ちええな」
垂れた涎をぐいと手の甲で拭えば、目の前には浅い呼吸を繰り返しながら微かに腰を揺らす愛しい人が居た。
「ぞ、むしゃ…はひっ、ぉ、っ、なん、なんか、へん、ゃ…らこれ、ぇ♡」
ビクビクと腹を痙攣させ、切なげにきゅうきゅうと縋り付く中。
「もしかしてえみさんずっとイっとる?」
顔を近づけ涙でぐちゃぐちゃな目元をじっと見詰めれば気恥しいのか、フイと逸らされてしまう。
「わっ、かんな…なん、おく…おくへんなんや、って、っあ♡♡」
「えみさん、それメスイキて言うんやで…♡」
俺のが入っている薄っぺらい腹のへそ辺りを優しく揉み込んでやれば、耐えれないとでも言うように嬌声が降り注ぐ。
「じょむ、まっ、ちょ、ほんっぁ、にぃ、ぃ”、ぐっ♡♡」
ぴゅるっ
可愛らしい音と共に既にゆるゆるな其処から透明になった精液が勢いもなく飛び出た。
「ほら、あともうちょっとやから♡」
とちゅ、とちゅっ
緩く、しかし決して弱くない力でストロークを開始する。
「もっ、む…り、やっ、て…っ♡♡♡」
「淫乱えーみーるなら行けるやろ♡」
ごちゅっごぢゅっ
律動は次第に自分勝手な動きへと変わって行く。
「ぁ”っ♡ あぎゅ…ぅ”♡♡ ふ、ぅ、ぁ♡」
意識を飛ばしかけているのか、余り声が聴こえないが気にせず腰を動かす。
「っ、ぅ♡」
短い声と共に最奥へと吐き出す、若干ぽっこりと膨らむ腹に、思わずまた律動を再開しそうになったが、流石に可哀想なので辞めた。
「…♡ ぞむ、ぞむさ…ん♡♡」
「なんやえみさん」
「だいすきです…んふ、へへ…♡」
「っ、お前が悪いんやからなエーミール」
(後日談)
「あのさエミさん、首輪とか付けへん?」
「理由を聴いても…?」
「いや、俺のって印付けたいなぁ思おて」
「ふふ、何だそんな事ですか…ならゾムさんがいっぱい付けて下さいよ、ね…?」
「………やっぱ淫乱や…」
終
あちきの中でem右は淫乱お姉さんに解釈されるのかもしれない
何故
2.リクエスト rbzm ®️
リクエストありがとうございます~‼️
此方本格的に書くのは初なrbです…お手柔らかにお願いします🙏🏻
⚠汚声、下品
®️表記ですが本番は無しです…申し訳ねぇ…
一行あらすじ
禁欲あけrb、禁欲中に煽りまくったzm
⬇
「後ろ向けや」
「っ、わかった、わかったから…ちょ、おまっ…♡」
ぐりゅ、目の前の自分より小さい奴が己の太ももに立派な其れを服越しに擦り付けて来る。
布越しに感じる温もりも、服の上からでも分かるほど膨れ上がった其処も、じっとりと此方を舐め回すような視線も、思わず後孔がきゅんと蠢くのには十分な興奮材料だった。
暫く無言の儘時が過ぎる。
先に沈黙を破ったのはロボロだった。
「そう言えば禁欲成功したら何でもしてくれるて言うてたよな」
「ぇ”…あ~…お、俺知らへんなそんな事…」
「丁度俺やって欲しいことあったんよ、やってくれんやろ?」
ギチギチと掴まれた右腕。
……拒否権は無い、らしい…
「っ、おまえ…せやから童帝なんよ…」
目の前に差し出されるガチガチに硬くなった逸物。
よく見るとかなりグロい其れは顔にとろとろと先走りを垂らしながら俺の顔に置かれる。
「るさいわ、にしても絶景やな~」
本人はご満悦な様で、微かに見える視界からは面を外した素顔でにやけているのが確認できる。
「ほなゾム、よろしく」
「…ほんまにやるん…?」
「何でもしてくれるんやろ?」
有無を言わせない笑顔。
元はと言えば俺の発言だ、尻拭いは自分でしなくてはならない。
にしてもっ、この、呼吸する度に鼻の奥へとツンと広がる匂いには慣れない。
観念して、ちろちろと舌先で裏筋から亀頭の部分にかけて舐め上げる。
「んっ…ふぅ…は、む…」
口の中に広がる独特な味に思わず下腹が疼いた。
「ちゅぷ…んむ…ぁ」
裏筋を綺麗に舐めあげれば、亀頭を口に咥え込み鈴口付近をまた舌先で舐めれば口内にとぷとぷと流れ落ちる先走り。
こくこく、と定期的に唾液と共に喉に流す。
「ん、上手やなゾム…♡」
優しく後頭部を撫でてくれるロボロ、手のひらは徐々に耳に移り、優しく軟骨をこりこりされたり、耳たぶを弄ばれる。
「までも、もうちょいかな」
ゴチュッ
「んごっ?!♡ …ぉ”…♡♡」
突如優しく撫でてくれていた手が思いっきり抑え込まれ、勢いで喉奥まで入る。
嗚咽感と気持ち悪さで思わず生理的な涙が流れ、鼻からは鼻水は口までつたる。
「あ”~…喉の所丁度カリ引っかかって気持ちええわ…♡」
「んぎゅっ…♡♡ んご、ぶっ…♡」
息ができない、酸素が頭に回らないのと、雄臭い匂いが思考に広がり何も考えられなくなる。
「出すで…っ」
とぷ、どぷ。
胃に直接流し込まれたかの様な感覚に、思わず抜かれた後唾液と共に胃酸を少し吐き出す。
「ぉ”え”っ…げほっ…」
口の中に残る白濁液がねちょねちょと舌に絡まり気持ちが悪い。
「ゾムお前イラマでイったんか」
「あ”…? ぇ、へ、ぁちがっ…これはっ、そのおま」
「隠さんくてええよ、ぞむも気持ちよかったんやなぁ♡♡」
未だ広がり続ける下着の染みを思わず手で隠すがそれを阻止するように、腕を捕まえられる。
「ぅ”っ、ちゃうし…べつに気持ちよぉなってへん…!」
俺の言い訳など全く耳に入っていないようで、無視して寝具の上で押し倒される。
「ほなもっと気持ちようなろうな…♡」
すりすりと尻を撫でられるだけで後孔がくぱくぱと誘うような動きをする。
「…ぁ、う…きもちよ…なる…♡」
終
3.grkn ®️
あっ、彼処にあるのは絶滅危惧種の師弟組だ‼️‼️‼️‼️‼️
ただでさえ少ない毒素以外のgr𝖼𝗉で更に少ない師弟組だ‼️‼️‼️‼️
⬆😭😭😭😭😭😭☝️☝️☝️☝️☝️☝️
⬇
「コネシマ」
「…っは、ぁ”…なん、や」
珍しく呼ばれる己の名前に、ぴくりと肩が跳ねる。
「いや、特に。…動くぞ」
何時もそうだ、気紛れに名前を呼べば可愛がり。
挙句の果てには此方の意見なぞ聞かずに勝手に突き進む。
「ぁ、ちょ、そこ…ぅ、ぁっ♡」
ごちゅ、ちゅぐ
中に挿れられている其れが、いい所を掠める度に自分の様で自分じゃない誰かの声耳に届く、それが嫌で嫌で仕方ない。
「ん”っ…ぐ…っ、ふ、ぁ…」
「……お前なら俺が今考えている事位分かるよな」
疑問形ではなく言い切るグルッペンに、らしいなと思わず口角が上がる。
意地悪がしたいのか、それとも俺の羞恥心を煽る為か。
いや、此奴の考えていること何て誰一つ分かりやしない。
まぁ分かりはしないが予想は着く、粗方俺が声を抑えているのが気に食わないのだろう。
なんせ初めての時に散々俺が喘いだのを覚えているらしく、その声をもう一度引き出そうと散々身体を弄ばれた。
「グルッペンも、ぁっ、悪趣味、っふ…やな…っあ」
「何を勘違いしてるのか知らんが、俺はただお前の声が聞きたいだけだ」
さも当たり前かの様に甘い言葉を吐くグルッペン。
ほんま、こう言う所だわ。此奴。
「っ、若しかして今の嬉しかったんか?」
にまにましながら議論中を彷彿とさせるような赤い頬。
普段と比べて砕けた言葉からは余裕の無さが見える。
「何で、そうっ…なっ、あ、っ、ふぅ”~~ッ♡♡」
勝手に背中が浮いて、腰がガクガクと痙攣する。
「ひっ、やらッ、ぐるっ♡ うごく、な、ってッッ♡♡」
「やっ、も、むり、むりっていぅっ、どる」
前後不覚、もう何にも分からなくなって
のうみそがどろどろに溶けて
さいごにみえたのはけもののひとみ
終
4.股ドンor床ドン tngr.knut
tngr 軍パロ 床ドン
「っあ」
「うぉ」
お互い書類見ながら歩いてて気付いたらぶつかって股ドンの姿勢に。
「あ”~、すまんトン氏」
「いや、こっちこそすまんわグルさん」
何故か数秒経ってもどく気が無さそうなtnに痺れを切らし
「一旦どいてくれないか?」
身長が高いtnの顔を下から覗き込むように目元を見詰めながら言えば、tn視点己の下で可愛い可愛い彼女が上目遣いで倒れ込んでいる状況。
無言でピキってそんまま自室お持ち帰りですよね。
knut 股ドン
足癖の悪いutに一寸キレたknが股ドンして右膝を持ち上げぐりぐりと膝の皿でutの股間を押したり揉んだり。
「っ、ふ、ちょ…しっ、ま…っ」
腕は頭上で抑えられていて、当然力でknに勝てる訳もなく。
されるがままに弄ばれる。
次第に卿が乗ってきたのか首筋をちろりと舐めたり耳朶に噛み付くkn。
「ゃ、んぁ”っ♡ しんま、ごめ、あやま、あやまる、からっ♡」
最終的にはズボンに若干の染みと共に嬌声を漏らすutに、思わず口角が上がり耳元で囁く。
「ふはっ、大先生これだけでイってもうたん?」
微笑しつつ何時もより低い情事を思い出させる様な甘い声。
お互い耐えれなくなってそんままutから誘ってレッツゴーですよね。
何時もと変わらないボリュームですね…🥲︎
までもコツコツ投稿する方がいいのかなって…⸝⸝⸝👉🏻👈🏻
というか現時点(2026/02/01)でフォロー様あと少しで40突破しそうですね‼️‼️
大感謝の舞‼️‼️‼️‼️😭😭😭😭😭
これからもよろしくお願いします~😚ᩚ
次回ももしかしたらえろ詰めになるかもしれないです…
まぁ気分次第かな…私は中年組が書きたいんだよ‼️‼️‼️
emgr書きたいな…✋✋✋
今回は初書きの方達が二人でましたね、今後も増やしていきたい所存
では閲覧ありがとうございました👋✨
また次回🙌
コメント
4件
ア”ァ”ァァァァァア…(⌒▽⌒)🪽(爆散)待ってくださいって、綺麗に私の性癖てんこ盛りじゃないですかッッ”🫵🫵最高でしたありがとうございますッッッ😇😇em受け良ければまた描いて欲しいです😊😊tngrもめっちゃ可愛いですね、…tn氏はもうね、そのままお持ち帰りしてもらって…😇 え、emgr見たすぎる…ほんと、良ければなのですがね!!マジで体調に気をつけて頑張ってください!
良きすぎる!