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・薬物乱用の表現あり
・グロ
・またまた長め?
・フィンランドが可哀想です。🇫🇮推しすみません
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🇫🇮「……?!」
(おいおい…今気づいたけど…俺の体…鎖で拘束されてね?)
🇫🇮「……」
(くっそ…助けようとしたつもりが逆に足手まといになってしまった……)
ガチャッッ…チャリチャリッ…
頑張って鎖を外そうとするが、当然取れない
🇫🇮「はぁ…どうするんだよこれ……」
☭「お前今気づくのはさすがに天然すぎるだろ」
🇫🇮「!?ッ…ソ連か…」
考えていたら急に横からソ連が話しかけてきた。
☭「会議室にいたやつら助けようとしたのに…逆効果だったな?」
🇫🇮「ぁ゙ー…もう…はいはい…」
☭「口の聞き方がなってないぞ?」
そう言うとソ連はいつもの鎌を手にとった。
☭「少しは自分の立場も考えてもらいたいな…?」
ニヤニヤしながら俺に脅しをかける。
🇫🇮「脅すつもりか?殺すならウォッカ代返…」
☭「はいお口チャック」
ペタッ
🇫🇮「ん………」
…ガムテープで口を塞がれてしまった……
☭「まだ余裕そうだな?」
☭「何もしてないからか…ハッ…w」
🇫🇮「……」
☭「…流石に初手からこれはキツイか…?」
🇫🇮「……?」
(なんのことかさっぱりわからない…)
☭「お前なら耐えれるだろ」
ソ連はコートのポケットから、透明の液体が入った小瓶を取り出した。
その様子をみて、俺は嫌な予感がした。
☭「これ…ナチが作った超ラリる薬らしいぞ?」
☭「実験体としてお前を使うだとさ」
🇫🇮「………!」
(どうすんだこの状況……やばいこのままじゃッ…)
☭「そんな嫌な顔すんなって、」
☭「クスリはこれだけじゃない…それに、」
☭「超キマるぞ?」
🇫🇮「ッ……」
ソ連は俺の口につけられているガムテープを勢いよく取る
ビリリッ
🇫🇮(痛ッ……)
口の周りがジンジン痛む。
☭(まずは薄めて使うか…)
ソ連はウォッカのコルクを開け、小瓶のなかの液体や粉末などを入れた。
そのウォッカの瓶をシェイクし、できたのが…
☭「ほら、よく飲んでたウォッカだ」
ソ連が持っているウォッカは見る限り色が異常だ。
🇫🇮「ま、まさかこれを今から飲むとかなッ」
🇫🇮「んぶッ?!」
躊躇なく、ソ連は口にウォッカを強制的に飲ませる。
フィランドはすぐに吐こうとしたが、ウォッカを押し込んでくるので飲むしかなかった。
ゴクッ…
☭「吐くな、飲め」
ゴクゴクゴクッ
🇫🇮「ブハッッ……ハッぅ……ハァッハァッ……」
🇫🇮「ぁ…ッ…」
🇫🇮「…………?ッ…ぁ…?」
ドクンッドクンッ…
(おかしい
感覚が
変になって、っ…)
🇫🇮「ッ!?………ぁ゙ーッ…?!…やべぇッはッは…?w」
🇫🇮「ぅ゙ぁ゙ッ…ホントやべぇッ…ぁ゙ぁ………!!」
なんだ
これ
全身の細胞が喜んでいる。
もっと、もっと欲しい。
フィンランドは目を細め、満足気に残りのウォッカを見つめる。
今まで生きたなかでこれほどの満足感をフィンランドは味わったことがなかった。
それくらいこのクスリの威力は強いのだ
☭「…効果出るの早いな…さすがナチが作ったものだ。」
🇫🇮「おぃ゙ッ…ソ連ッ…!もっとくれ……」
☭「ああ、勿論だ…」
ソ連は残りのウォッカを全てフィンランドにぶち込んだ
今度は抵抗せず、全てキレイに飲んだ。
🇫🇮「はぁ゙ッ……!キマるぜッ?!はッはッぁ゙ッ!」
☭「…」
☭(次は効果が少し強めのものを…)
☭「フィンランド、次はウォッカに薄めなくてもいけるよな?」
🇫🇮「ああ!ッもちろんだ!!早く…ッはゃ゙く!ッ」
☭「お望み通り。」
今度は大きな空のウォッカ瓶の中に、液体や粉末、葉っぱなどを入れた。
これもまた振り、フィンランドが飲みやすいように作る。
🇫🇮「……飲みたいッ…」
フィンランドがそう呟くと、ソ連はそれに応えるように
瓶を口に突っ込んだ。
🇫🇮「あグッ…」
ゴクッゴクッゴクゴクッ…
☭「犬みてぇ…w」
ゴクッゴクゴクッッ…
🇫🇮「ㇵッぁ゙ぁァァ!ッ?!ァあ…最高ッだ!」
🇫🇮「ははッ?!ァ゙ァアァ゙〜?!」
☭「完璧にラリってんな」
🇫🇮「幸せぇッ!」
☭「満足か?」
🇫🇮「あァ゙ッ…すっっごくッ」
☭「そうか…」
フィンランドは笑顔で頷く
☭「だがな?本番はこっからなんだ」
🇫🇮「…?ンァ゙?」
☭「今飲ませたもの…全て効果が切れるのが早いものなんだ」
🇫🇮「………?」
☭「お前は今笑顔で飲んだよな?満足だったよな?」
☭「効果が切れたらどうなるかしってるか?」
🇫🇮「あ?…?」
☭「知らないって?はッw…」
☭「そりゃ良かった。」
ソ連は不気味な笑みを浮かべながら、床においてあった鎌や、壁にかけてある様々な刃物や拷問器具を机に並べた。
☭「切れた効果と今からやることを合体したら痛みはどうなると思うか?」
🇫🇮「ㇱッらねーよ…はゃくよこせ」
🇫🇮「…!…ッァ゙ッ…?……!?」
…ソ連は今、フィンランドの手をハンマーで潰した。
ぐちゃぐちゃで原型がない。
🇫🇮「ァ゙ッ……ァ゙ァ゙ッ!!」
休ませる暇もなく、次の痛みがやってくる
🇫🇮「ぃ゙ッ……!?」
🇫🇮「ぃ゙たい!ヤめて!!?ぅ゙あッ!?ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙あ!?!」
薬の効果が切れ始めた
🇫🇮「?!!ぃ゙ッぃ゙ぃ゙ッ??!ァ゙ッぐぁッァ゙ァ゙ぅ゙!?!」
痛い。痛い。痛い。痛すぎて吐きそうだ。気持ち悪い
全身が、臓器が、全てが痛みに襲われている感覚。
それと同時にソ連は平気でフィンランドの腹を刺す。
グチャッ……グズッ…
ソ連はゆっくりと包丁で刺していく。
監禁される前に傷つけられた、ただでさえ痛い部位をまた痛めつけられる。
さらに、クスリの効果が切れるため、痛みや気持ち悪さは倍に跳ね上がる。
🇫🇮「きぼじわ゙るぃっ!ぞレ゙んッ?!やメ゙ろッ止めッ」
グサッッ(フィンランドの足を刺す)
🇫🇮「ろ゙ぅ゙ッァ゙あ゙あ゙ァ゙ァ゙ーーッッ?!!??!?!」
☭「面白いな!楽しいか?フィンランド」(グチャッ
🇫🇮「だノㇱぐなァ゙ッああ?!!!ぃ゙ッァ゙あ゙?!」
ドンッッドンッ
フィンランドは足をバタバタさせ、叫ぶ。
☭「…五月蝿いな……そうだ、切るか。」
🇫🇮「ッッ?!ナ゙ッ?!ナ゙んでッ?!ァ゙ッ?!!!」
絶望するフィンランドとは真逆に、ソ連は楽しそうにチェンソーを構える
ゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙ッッ
🇫🇮「ゥ゙ァ゙ッ?!ァ゙?!ァ゙あ゙ァ゙ァ゙ァ゙あ゙ッ?!?!!!」
🇫🇮(まさかこれでッッッッ?!嫌だ!嫌だ嫌だ嫌だ?!?!助けてッ!スウェーデン?!!ッ)
🇫🇮「ャべでッ?!??!おネ゙がぃ゙じばずッ?!?!!!」
グゥ゙ギグゥ゙チゥ゙ュぐギャゥ゙ッ…
🇫🇮「ァ゙ッ……………」ポロポロ
痛みに耐えれずに、失神するフィンランド。
しかし、ソ連は休ませてくれない。
ソ連は謎の液体がたっぷり入ったバケツを、フィンランドに思いっきり全てかけた
バシャッ!
🇫🇮「?!ナ゙ッ?!ァ゙ッ……ァ゙……!ァ゙っぅ?!」
その液体の正体はオクスリ。
🇫🇮「ッ、!!?!ッァ゙ッ……あッ…」
痛みと快感でおかしくなりそうだ。
🇫🇮「ァ゙ッ…………ゥ゙ッ………」
☭「まだ始まったばっかりだぞ?しっかりしろよな……?」
🇸🇪「殺す………」
🇳🇴「ちょっと落ち着いて?!!」
🇵🇼「……」 ブルブル…
🇩🇰「ノルウェー!スウェーデンを止めてくれぇぇ!!」
🇳🇴「とッ…止めろって…?!こいつを?!」
🇮🇸「…どっ…どうするんだよ…?!」
このころ…
北ヨーロッパ達はパラオと遊んでいた。
平凡な毎日。
この後起こることも知らずに遊んでいた
フィンランドが帰ってこなかったので、
事前に上着につけておいた盗聴器を確認した
🇳🇴「なぁ!?待て!!落ち着つけよ?!」
…フィンランド達が誘拐されてから間もなく
北ヨーロッパのいつものメンバーは
当然揉めていた
🇳🇴「スウェーデン!!落ち着かないとゲームのデータ消すぞ?!!」
🇵🇼「………」(どうしようっ……)
🇸🇪「クソ……クソ……盗聴器がクソ連にぶっ壊されたせいで今何が起こってんのか分かんねぇじゃねか全くフィンのやつ勝手に助けようと会議室行きやがって…」
🇳🇴「…呪文のようにブツブツ唱えんなよ…」
🇳🇴「おい、スウェーデン、待て。行くな。」
🇸🇪「…お前は助けたくないのか……?」
🇳🇴「はッ…」
🇸🇪「………お前はフィンを助けたくないのか?」
🇳🇴「なわけっ…?!助けたいにきまっ」
🇸🇪「じゃぁなんで俺を止める?」
🇩🇰「……」
🇮🇸「それはッ……」
🇸🇪「お前らはフィンの愛が足りない。助けないならここから去れ…」
🇳🇴「はッ………?」
本気の目だ。それだけフィンランドを助けたいのだろう
しかし「フィンランドの愛が足りない」という言葉で
ノルウェーは怒り狂い始めた
🇳🇴「フィンの…愛が足りない…?」
🇳🇴「…足りない…?」
🇳🇴「………ざけんな……」
🇳🇴「巫山戯んな……ッ」
🇳🇴「巫山戯んな巫山戯んな巫山戯んな!!!!」
🇳🇴「お前もッ!……」
🇳🇴「お前もッ…聞いただろ!?!!!」
🇳🇴「フィンに着けておいた盗聴器でッ……!!」
🇳🇴「俺はッ…、お前らもああなってほしくないんだ!!!」
🇳🇴「フィンがどれくらいッ…辛かった?!!」
🇳🇴「フィンを助けたいのは痛いぐらいわかっている!」
🇳🇴「一人でづかづか乗り込むつもりか…ッ?!」
🇳🇴「お前ッあいつらがどれだけ強いか分かってるだろう?!!」
🇳🇴「俺だって助けたい!!!」
🇳🇴「無理に直行しても無駄だ!」
🇳🇴「フィンが居なくなってからお前はッ…!おかしくなってきているぞ?!!!」
🇳🇴「頭おかしいのか?!!ぁ゙あん?!」
🇳🇴「………ッ…はッ…?」
🇸🇪「……五月蝿い」
🇸🇪「邪魔するな……何もわかってないだと……??」
🇸🇪「いい加減目ぇ覚ませよ」
🇳🇴「……」
🇳🇴「はッ…、」
🇳🇴「はははははッ?!いいぞ?もう…好きにやれよッ…?!」
🇳🇴「俺は止めない…いいな?!」
🇳🇴「もうお前とはかかわらない…永遠にな!」
🇸🇪「勝手にしろ…」
🇸🇪「…フィンランドが居ないと何もできないくせにな…」
🇳🇴「……………」
プツン
🇮🇸「……ッ…?ノ…ノルウェーぇ…?」
🇩🇰「ッノルウェー!!!」
🇸🇪「…やんのか?」
🇳🇴「…………………」
🇵🇼「まっまってよ!スウェーデンさん!ノルウェーさん!!!」
🇵🇼「ここでッ…揉めるよりッ……………」
🇵🇼「ッ…」
怖い。言葉が出ない。2人ともいつもの目じゃない
🇮🇸「パラオ…!こっちにおいで…」
🇵🇼「…う、うん…」
🇩🇰「…ッ2人ともッ…!」
🇳🇴「………」
🇸🇪「………」
📳♫〜〜〜……
🇸🇪「………」
…イギリスからの電話。
🇩🇰「…で、でないのか…?」
🇸🇪「…」
…ピッ
🇬🇧「……もしもし……」
🇸🇪「………」
🇬🇧「…緊急世界会議です」
🇬🇧「……なるべく早めに来てください。」
ブチッ
🇮🇸「い、行こ…?」
🇮🇸「緊急…だしさ」
🇩🇰「……」
🇸🇪「……クソが…」
🇳🇴「チッ……」
🇺🇸「……」
🇬🇧「……」
緊急世界会議
本来は緊急のことが起こった場合、国連が
世界中の国たちを集め、状況を伝え、作戦をたてる会議。
🇬🇧「…緊急世界会議を始めます。」
🇬🇧「まずは…旧国が現世に来たことについてです」
ザワッ…
🇬🇧「…」
ほかの国達が驚くのは当然のことだ。
旧国が現世へ来ることなんて前代未聞。
🇬🇧「…〜〜〜が〜〜〜〜。〜〜〜。」
今まで起こったことを要約しながら
ゆっくりと話す。
🇸🇪「………」
🇳🇴「………」
始めは大人しく聞いていたスウェーデンだったが
🇸🇪「……💢」
段々と旧国達に対する怒りが湧き上がっていた。
しかし世界中の国が集まっていたため、ここで暴れるわけには行かなかった。
🇬🇧「これからの行動…〜〜〜〜…」
🇸🇪「…………」
🇳🇴「…おい、スウェーデン」コソッ
🇳🇴「まさかだが、会議が終わったら助けに行くつもりは、…」
🇳🇴「もちろんないよな…?」
🇸🇪「…はッ…どうだろうな?…お前の馬鹿頭で考えとけ」
🇳🇴「自ら死にに行きたいのか?よっぽど間抜けだな」
🇸🇪「元から負ける前提で行かないのか?フィンランドはさぞ悲しむな…w」
🇳🇴「はぁ…?💢」
🇬🇧「…そこのお二方とも、聞いていますか?」
🇸🇪「…」
🇳🇴「…」
🇬🇧「…では…〜〜〜〜〜〜〜〜………」
🇸🇪「………ッ….💢」
怒りをぶつけたいのにぶつけれない。
ついに我慢できなくなったスウェーデンは
🇸🇪「おい……クソノロマウェー」
🇳🇴「誰がノロマウェーだ?ノルウェーだぞ…💢」
🇮🇸「んぶッ…w」
少し面白かったから吹きそうになってしまったが、
ノルウェーと目が合い、急いで逸らしながら、
アイスランドは必死に耐える。
🇳🇴「ッたく…会議くらい落ち着けよな…」
🇮🇸「…ッんw…ちょっと2人とも、静かにしてよ…落ち着い…」
🇸🇪「一発殴らせろ」
🇳🇴「はッ?」
🇳🇴「ぁ゙ッぐッ…………」
ドサッ…
🇮🇸「ノルウェー!!?」
みぞおちを殴られ、床に倒れる。
スウェーデンはノルウェーを殴った後即座に馬乗りし、
ノルウェーの首を絞めた。
ギュッゥゥゥゥッ…
🇳🇴「ッぁ゙……」
🇮🇸「やめろスウェーデン!!!」
🇬🇧「!?」
🇬🇧「何してるんですかッ?!」
イギリスが気づいたころにはもう遅かった
ノルウェーは次第に手に力が入らなくなってきた
🇩🇰「…」
遠くて一部始終を見ていたデンマークはは無言で席を立ち、走ってスウェーデンのほうに向かい…
スウェーデン目掛けて蹴った。
🇸🇪「っ……」
🇳🇴「はッ…ッ…?!ぁ゙…あ…ハァッハァッ……!ハァッッ…」
🇸🇪「なんで止めんだよッ…」
🇩🇰「……」
🇸🇪「!」
(デンマーク視点↓)
俺はもう一発スウェーデンを殴ろうと手を振ろうとした
🇩🇰「………?!」
手が動かない…のはイギリスに手を掴まれているからだ
🇬🇧「…落ち着いてください。」
🇩🇰「!………す…すみません…」
🇸🇪「はぁッ…?!落ち着けって?この状況で落ち着けるやつがどこにいるんだよ!!」
🇳🇴「はッ…?wやっぱお前落ち着きがないな…?wフィン依存症なんじゃないか?」
ノルウェーは息を切らしながらこんな状況でもスウェーデンのことを煽る。
🇸🇪「それはお前もだろう…?💢」
🇮🇸「ちょっと…!2人ともッ!!」
🇸🇪「黙れアホランド喋んな」
🇮🇸「誰がアホランドだ?ぶっ殺すぞフィン依存症」
🇸🇪「やってみろよ?5人の中で強くないくせによ?」
🇮🇸「お前だって言うて強くねぇよ頭冷や…」
🇬🇧「旧国を止めるためには、一つの国でも欠けたら致命傷です。」
🇸🇪「…は?」
🇬🇧「今より被害が広がってしまうと、あなた方や、他の国にも影響を及ぼしてしまいます。」
🇬🇧「力を貸してほしいんです。」
🇬🇧「勿論、フィンランド、中国の救出作戦もこの会議の視野には入れています。」
🇬🇧「心情が乱れるのは、この状況では仕方ありません…ですが、」
🇬🇧「このままだと…本当に犠牲者が出るかもしれませんよ…」
🇸🇪「…!」
🇳🇴「ハァッ…ッ…同じく…スウェーデン、フィンのことを助けたいのは分かるが…ッ…」
🇳🇴「…自分のことも少しは考えろよ…?」
🇸🇪「…………………わ…かった。 」
🇬🇧「…」
イギリスたちは席に戻り、会議を続けた。
🇸🇪「…………」
むしゃくしゃする。何もかも腹が立つ。
フィンランドがいない生活はここまで寂しかったのか、?!
🇸🇪「あぁっ…!クソッ!」
🇸🇪「あいつに何がわかるって言うんだ…」
🇸🇪「絶対にッ…助けるからな…」
ここまで読んでくれてありがとうございます!🫶
…てか聞いてください!フォロワー様が……
めちゃ増えたんです!!嬉しすぎて寝ました!(?)
あとあと…私インフルAにかかっちゃって…🙄
でも投稿頑張ります!遅くなる確率大ですが…
気長に待ってくれると嬉しいです🥲
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バイバイっ!