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5 - パチュリー×アリス

♥

200

2025年04月08日

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⚠︎これは東方Projectの二次創作です⚠︎

・キャラ崩壊

・パチェアリ

要素があります

それでもいい方はお進みください

パチュリー→「」

アリス→『』




〜紅魔館〜

「アリス、来ていたのね」

「ちゃんと入館許可もらったわよね?」

『そんな何処ぞの白黒魔法使いじゃないんだから』

『門番さんは寝てたけど』

「レミィに言っとかないとね」

『その方がいいわよ』

「で、今日は何しに来たのよ」

『貴女に呼ばれたから来たのだけれど』

「それもそうだったわね」

「今、こあにお茶入れてもらうから待っててちょうだい」

小悪「今淹れてきますね〜」

『一緒に魔法の研究でもするの?』

「そうだったらアリスをここに呼ばないわ」

『それもそうね』

「私、最近まで気付かなかった事があるの」

『気付かなかった事?』

「それはズバリ…」

『ゴクリ』(セルフ)

「恋をしているという事よ!!」

『へ〜そうなのね

「なんで興味なさそうなの!?」

『だってほぼほぼ分かってるし』

「え、そんなに分かりやすい?」

『分かりやすい』

『どうせ魔理沙とk』

「私はアリスが好きなの!」

『…?』

「あ、思考停止してるわね」

『パチュリー…貴女何言ってるの?』

「告白?」

『聴いた事ない告白の仕方ね』

「で、付き合ってくれる?」

『え〜…』

「拒否権は無しよ」

『なんでだよ』

「早速やりたい事があるの!」

『やりたい事?』

「セッ」

『貴女、絶対にすぐへばるわよ?』

「私が受けだと思ってるの?」

『そこまでは言ってない』

『受けでも攻めでもすg』

「私がアリスの事抱くから安心しなさい」

『人の話を聞け』

「嫌」

『否定するなし』

「ま、いいじゃない、いいじゃない」

『よくない!』

『まず私付き合うなんて一言も言ってないし!』

「アリスは私の事嫌いなの?」

『嫌いではない…』

「ならいいわよね」

『何でそうなるの!?』

「アリスが私の事好きなのは知っているわよ」

『なんでよ』

「地霊殿の主人から聞いたわ」

「妖怪のペットをあげるって言ったら教えてくれた」

『便利だな地霊殿の主人!』

「とりあえずヤるわよ」

『は?え?ん?』

〜十分後〜

「疲れた…」

『だから言ったのに…』

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やりますねえ……(野獣先輩)

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