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コメント
4件
次はどんな話が来るか楽しみです!ワクワクします
まさか、華太のうっかりから、大変なことになったんですね〜∑(゚Д゚)そして最後は、本人にとって幸せなのかな?
華音でふ!
今回は息抜きとして書きます
最後変な終わり方してるかも?
では どうぞ
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帰宅した小峠
彼は家につくやお風呂に直行、準備をすませると頭・身体を拭き寝室に向かった
隠してある箱を取り出す
小峠「これと、、これをと…」
小峠「あぁ”ぁ”ぁ”~~♡♡♡♡♡イ”イッッ♡、、お”ぎ♡♡ ゅッ♡♡♡♡…ッ♡きも”ちぃぃ”!!あぁ”~~~~♡♡♡♡♡」
極太ディルドを激しく抜き差ししながら自分の乳首にローターを使いオナニーしていた
買いだめしてある玩具を使い回しながらイキ狂いベッドは潮や汗、ヨダレなどでよごていったのだった
朝
ピリリリリ
小峠「ん…?」
アラームの音で目が覚めれは辺りは玩具が散らばっていた。 状況を見るにオナニーしながら寝落ちしたと気づいた
アラームを止め時間を見れば8時だ
小峠「!? やべっ」
即座に風呂に入り汚れを落とし、身支度を整え家を出た
だがこの時の小峠は気付いていなかった
自身のナカに極太アナルビーズが入ったままなんて
小峠「お、おはようございます! ハァ、」
事務所には9時ギリギリに到着
勢いよく中に入れば兄貴分はまだおらず舎弟だけだった
速水「おはようございます!小峠の兄貴」
飯豊「はいざいます。珍しいですね」
小峠「ね、寝坊してな…」
珍しいこともあるんですね、と言う速水達
『そうだな』そう返答し各自自分の席にもどり仕事を始めた
小峠「(なんか、、尻に違和感あるな、まぁいいか……………)」
10時には兄貴分達は出勤し各々やりたいことをしていた
お昼休憩の時
小峠は尿意がありトイレに行った
ついでに尻に違和感があるから個室に入り尻に触れると輪っかのついた糸が垂れていた
小峠「ま、まさか… んッ♡」
ためしに引っ張れば小さく喘ぐ
この確認で小峠は確信したアナルビーズが入ったままだと
小峠「(うん、普通にやべぇ バレないようにしねぇと)」
休憩を終えた小峠は悟られないよう普段とおりに過ごした
深夜になると兄貴、舎弟は帰り小峠だけが取り残されていた
小峠「俺も帰るか…」
誰もいない事務所
自分しかいない
なにしても組員にバレることもない
服を脱ぎ始めた全裸になる小峠
小峠「お”ッ♡、ぁ…ッ♡か”ッ、 …ッ♡き”も”ひぃ”…ッ♡ぁあ”~~♡♡ッ ♡♡♡♡♡…ッ♡ぉあ!♡♡♡♡♡♡♡♡と”ま、にゎ”あッ♡、きも”、ち”ッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
アナルビーズを引き抜き、舎弟や兄貴が普段使っているペンや物をナカに入れ乳首をカリカリ指で引っ掻きながらオナニーする
小峠「つ、次…ッ♡」
使い飽きるた物を引き抜きその場に置く
次にナカに入れるものを探し回る
探している間はナカに指を突っ込み掻き回す
小峠「んッ、…ッ♡ぁ こ、こでしよ…ッ♡」
目につけたのは皆が休憩に使うソファーでアナルビーズを使いながら乳首をいじめていた
小林「忘れ物~忘れ物~ お?」
なんと扉が開き、小林が中に入ってきた
状況を確認すると小林は固まっている小峠の目の前に移動
瞬時に拘束して逃げれないようにした
小峠「!? あ、 あにき、?な、なで」
小林「面白れぇことしてんな俺も混ぜろよ」
悪魔のような笑顔をした小林に小峠は絶望
その後は察しの通り、小林に犯されたのだった
目が覚めると服をきた状態で椅子で眠っていた
小峠「…(小林の兄貴がしてくれたのか…)」
ピロン
スマホの画面には小林からのメッセージが来ていた。開いてみればそこには動画が送られてきておりイヤホンし聞いてみると
小峠『お”、ッ♡…ッ♡り”ぇは”、ぁあ”ひ”ぃ、ッッは”いのッ♡も”のッぉ!♡♡♡、つっ”がぇ…ッ♡ぇお”ぁに”ーッ♡、じでまじだぁ”!♡♡♡♡♡』
小林『んで?』
小峠『ド”、ッへ、ぁ”いな”♡♡♡♡♡おれぇ”にッッ…ッ♡ぉ、ゆき”さ♡ だッ、し”ゃ…ッ♡ぅ”ん♡♡の♡♡♡♡チンポで”ぇ♡♡おしおひ”ィ”♡♡、じ”てぇ…ッ♡ぐ”ださ、い♡♡♡♡♡♡ あぁ”~~~~ッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡』
と流れてきたのだった
小峠「は…へっ」
その時、小林が小峠の後ろに立つ
耳元で
「今日もお仕置きしてやるからな♡」
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どうだったでしょうか!
突然思い付いたので書いてみました
では また
(°▽°)