テラーノベル
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⚠センシティブ⚠💛→💜
そこには苦しそうな岩本さんの姿がーー
💛「はぁ……はぁっ……」
💜「岩本さん!!!?」
💛「来るな!!……それ以上近づくな…」
💜「岩本さん…」
💜「俺の事、使ってください…」
💛「傷つけたくない…」
💜「傷つかないです!!俺を…頼ってください」
💛「……」
──────────────
岩本はやわらかな眼差しを向け、
深澤に優しく呼びかけた。
💛「…Come (おいで)」
深澤は導かれるように静かに岩本のもとへ。
💛「…Strip (服脱いで)」
俺は素直に従う。もうあとには戻れない。
💛「ほんとに…いいんだな」
💜「はい…」
💛 「Look(こっち見て)」
視線が重なる。
💛「Kiss(キスして)」
💜「んっ……」
最初は、触れるだけの優しい口づけ。
けれど――
次第にそのキスは深く、
そして激しくなる。
💜「んっ、…はぁ、ん…」
舌も絡み合う。
呼吸が合っていく。
💜(頭がポワポワする…)
岩本は深澤を包み込むように覆いかぶさる。
逃げ場をなくすように距離を詰め、
ゆっくり顔を近づけた。
💜「…あっ、…んっ……」
胸元へ、柔らかな口づけが落とされる。
そこからゆっくりと、
唇はお臍へと辿っていった。
💜「んんっ……あっ、…」
シーツを掴む力が強くなる。
岩本の口元はだんだん下へと移動し、
深澤のモノを包み込む。
手を添えながら、舌先で先端を転がしていく。
💜「ひゃっ、…あっ、//…」
身体はビクビクと震え、細い腰が反り返る。
────────────
💛「深澤…俺のも舐めて?」
💜「んっ、…はい…」
身体を起こし、
先端に口を当て、ゆっくりと咥えていく。
💛「ん…、はぁ………」
漏れる息が強くなる。
💜「んっ…グチュ…」
💜「んっ…ん♡」
💛「…上手」
深澤の頭を優しく丁寧に撫でる。
💜「……っ//」
頭を撫でられるだけなのに、
なんとも言えない幸福感に陥る。
──────────────
💛「Crawl(四つん這いになって)」
💜「…はい」
岩本の指先が静かに奥へと入り込んでいく。
💜「…ん、♡……」
💛「力抜いてね」
いやらしい音が部屋に響く。
💜「んあっ、……そこっ…はぁ、♡」
苦しげな表情から
だんだん、甘い表情へと変わっていく。
それでも、
時間をかけて解していく。
傷つけないように。
──────────
💛「そろそろ挿れるよ…」
💜「んっ、…はい…」
先端からゆっくりと中へ─────
💜「んあっ、…//」
💛「辛かったら言って……」
💜「だいじょぶっ、…です…んっ、♡」
💛「…っ」
💛「まだ、半分しか入ってない…」
💜「えっ、……うそっ…」
次の瞬間――
一気に、
深く身を寄せられる。
💜「…っ!?………あっ…♡//」
💜「…はぁ、はぁ……」
💛「大丈夫か…」
とろけた瞳でコクコクと頷く深澤。
唇をそっと重ね、
最初は確かめるように、
ゆっくりと動く。
けれど――
次第にその動きは、
抑えきれないほど熱を帯びていった。
ベッドが激しく揺れる。
💜「あっ…//奥っ…きもちっ…、」
💛「……っ」
体勢を変えられ、何度も激しく奥を突かれる。
──────────
💜「はぁ、…んっ、…//」
💜「…もぅ、…だめ、…
イかせてくださいぃ……」
💛 「……Cum(イけ)」
💜「……んんっ、!!…♡」
──────────────
💜「はぁ、っ……は、…」
息がまだ整わない。
💛「痛くなかったか…?」
💜「…はい、」
💜「気持ち…よかったです…」
深澤は汗ばんだ姿でふっと優しく笑った。
反射的に深澤の頭を優しく撫でる。
するとーー
コンコンッ
扉を叩く音が聞こえた。
💜「……!?!?」
つづく。 ⚠次回センシティブあり⚠
⚠8人→💜⚠
夢花𓂃𓂂ꕤ*.゚
コメント
3件
...🫣...😚...🫠🫠